■ ワンピ内の名セリフを、勝手にいじって遊ぶコーナーです ■

■テストでよく見る(?)穴ウメ問題を完成させ、新たな迷セリフを作りあげましょう!!

■例題は、その時々でランダムにいろいろ出てきます。

するだろうがよォ普通!!」「はたとえこの尽き果てようともだけはしたいのが


ヒミツの殿堂

ゾロの腹巻あたため式なの!!! このままだと冷たくなってお腹こわしちゃう!!!」

「…さーて俺がいなきゃなー。ぼく君のために〜」

「よく見ろよ、おれの学力の勝ちだ!」「てめェの学力ガキ以下か、おれの学力のほうが悪いぜ!」

「…このまま黙ってヤられるおれだと思ってんのか…!! お前がどれだけ仕掛けようとも、中身はひっかからねえ!!」

「ばか!! 少しは気を使え。明らかにサンジチョッパーおかずにするきたんだ!!」

「……フン…なに、おれはただの傍観希望者だ。今回の議題にかかわる海賊達に少々興味があってな……それだけだ」

「聞き捨てならねェ… オレあいつよりより弱いだと!?」

影を取り戻すかー、それもいいなー… でもメシが先だよな」

料理まともにできねェようなガキが… なめた口聞いいてんじゃねェぞ!」

「……フン…なに、おれはただの就職希望者だ。今回の事件にかかわるだいじなことだけにこれから人生に少々問題があってな……それだけだ」

「その瞬間! 貴様は持病発作を受け、その意識ないってことになるのか?」

「まずいっ! 勝手海賊をしてはいけない病が!!!」

「よく見な。確かに魚人に似た四角い鼻だけど… キリンだよ、ギリギリで」

「わからないけど…糖尿病だよ。症状によっては足がしびれたり、目は、失明に至る病気だ」

「あーもうバカねー、私のアフロ地毛だけど、林家ぺー髪はカツラなのよ!」

トイレは… 我々の必需品だろうか… 何とも下品を持つ男だ。なァ…挂ィよ」

ナミの手引その1。『お宝民間の家より海賊船を狙うべし』」

「聞き捨てならねェ… お前より視力が悪いだと!?」

いのちもかけずに暗殺者やってたお前らは…この英雄のいのちおもさを知らねェんだ!」

「続けようか東一局、七本場八連荘ナシじゃねェんだぜ?」

「…このまま黙って埼玉に帰るおれだと思うよ、自分自身…!! お前がどれだけ埼玉にようとも、中身は埼玉!!」

「悪ィな。おれの本能ちまった。次ァ自分からスカートめくればといい」

「お前も紅白に出場してみるか。今じゃ視聴率低いらしくて、その歴代司会すら願い下げだけどな」

「うっさいわね下僕のくせにギャーギャーと!!! 私はあんた所有してんのよ!! 訴える権利なんかないの!!」

「その一瞬だけが一生一度のチャンス!! その時は…挑戦するわ!! 緊張で失敗すると思うんだけどね…!!」

「そうなの。あたしはただの通りすがりのSMの女王様だよ!!

「お前らが早食い繁縷てェんじゃねェ! おれ達が【馬鹿】で【哀れ】な餓鬼オカマ憲法てェんだ!」

麦わらが… ヘシ折れねェから、海賊王勇気だ」

「お前は都会だろうが、おれは田舎だ。おれとお前の住んでる所じゃ俺は勝てねェよ」

お前達をおれは便乗しただけだ…別にけいべつしなくて良いと思うぜ?」

お前なんかが名人になれるか! 貴様にとって致命的だぜ!」

「どんな理由があろうと! おれは殺した奴は許さない!」

おばさんあんたそれ米びつ米を入れるために使うだけじゃない」

「そうとも、俺は(ウソップ)海賊王のために不可欠な要素だだ…」

「いや… ルフィは鼻っからゾロ頭を丸刈りになんてしてねェと思うぞ」「ああ100%な」

非常食にはなってやるよ…悲しいけどだ! だがいいか! には生存権がある!」

「お前らがゾンビ拝みてェんじゃねェ! おれ達がゾンビ拝みてェんだ!」

「それがよ海軍の奴らがへ行けだの下へ行けって言うから、ひとまずここに上った…」

「よォルフィこりゃだめだ。おれは今が悪ィんだが…悪魔の実探しでもしにきたか?」

サンジ様!! それではただの玉子焼きになります!! オムレツの内側にひき肉やら包まなければ!!」

サンジ・・・後はコックのお前に任せる… チョッパー丸焼き部屋の前置いといてくれないか…」

「おれはもう負けなェから! あらゆる誘惑に勝って高校合格になる日まで!」

「ヘイヘイヘイ見ましたか?! てめェ中島美嘉に向かって世界一のファンとは、どんなファン魂だよ」

「や――!! 手配書って素晴らしいっスねー!! サンジ以外!!」「おおともよ。そしてサンジ以外手配書はやがてサンジの怒りを作り、ただ紙切れにかわるのさ!!」

ゾロがナミの役かー、それもいいなー… でもサンジの格好したルフィが先だよな」

グランドラインにはサンジがいる。ナミに最も近いウソップ、それがゼフって食えるのかなあ」

「ヘイヘイヘイヘイ! てめェナミに向かって盗みを働くとは、どんな根性魂だよ」

「まァお前にサンジの手配書の絵かけるかどうかは別の話で、易々とアソパンチをやる程おれは炭水化物じゃねェ…」

「聞き捨てならねェ… おれの顔サンジの手配書よりひどいだと!?」

おい…これだけは覚えておけ…! サンジの手配書は…どこまでいこうと笑われる運命なんだ!」

What Luck