■ A ■

「あ」(あ)
●くれはがナミに病気の原因を尋ねたとき、リトルガーデンの事を思い出して言ったセリフ。アミバはおろか、全大事典中のトップは絶対これだよね?
●…もうそろそろ言わせてもらうが、自分が投稿したネタが大事典のトップに立つことの何がうれしいんだろうか。

「あァ?」(あぁ)
●ゾロの脅し文句。マジこわ〜!!
●…これ越せるのってもう、「あ」しかないじゃん!

「ア〜アア〜〜…」(あーああー)
●みんなコレのせいで野生に帰ったような…気がする。
●ただのゾロのギャグ(天然ボケ?)だと思ったら、ウソップ珍発明にまで発展するとは(笑)

「ああ海よ 今日という日の出逢いをありがとう…」(ああうみよ きょうというひの であいをありがとう)
●勇気がある方、合コンでこの台詞を言ってみては?(相手が引く確率99%)

アールグレイ(あーるぐれい)
●Mr.3御用達の紅茶。「大事典の最初はアールグレイに限るガネ」

R指定(あーるしてい)
●尾田っちが少年誌でこんな発言をしたのには裏がある…?

アーロン(あーろん)
●「ご機嫌麗しゅうくだらねー人間どもよ…」機嫌がいいと言いたかったか、悪いと言いたかったのか…
●敵ボスの中では、1番仲間思いだったキャラかも。
●別に、カツアゲはしてないと思う…(REDより)
●当然だ、アミバをトップに立たせるぐらいなら、腹切って転落爆死したほうがましだ。オレはそういう男だぜ…
●「北斗」の悪キャラの模範例と言えないこともない。
●最近F○10で注目されている人気キャラ。もうこの名を聞いてワンピ世界の方を思い浮かべる人は、日本国内で減少の一途をたどるだろう。
●「恋のマイアヒ」のネット版フラッシュに一瞬だけ登場。

氷河時代(あいすえいじ)
●3つ先の島にいる仲間達は、「この世の終わりだ」と恐れおののいたに違いない。
●とあるHPの管理人曰く、「アレじゃあ魚死にまくり。ここら一体の生態系崩れたな」…そういう見方もあるな。

アイスバーグ(あいすばーぐ)
●私が持ってる瞬間冷却スプレーの名前。
●若い頃の顔が心なしかフリーザに似ている…
●拾ったねずみに「ティラノサウルス」というとんでもなくぶっ飛んだ名前をいきなりつけた人物。
●あんなに仕事熱心な青年だったのに、今はなんて不真面目なおじさんになってしまったんだ!

アヴェ・マリア(あうぇ まりあ)
●アニメ第86話・ヒルルクが死ぬ10分間BGMとして流れていた賛美歌。アニメでこの手のBGMは珍しい(よね)
●実はもの凄い名曲であることを、私の母(50代)から聞いた。粋だねェ〜、東映スタッフ音楽担当の清水さん。
●名作「フランダースの犬」のあの超有名なラストシーンでもこの曲がBGMとして使われていた。

青キジ(あおきじ)
●主な攻撃方法…抱きつき・吐息をかける。…変態?
●「アレ」だけで説明しようとする男。実は結構トシなのか?

青野武(あおの たけし)
●田中さんら以外で劇場版にレギュラー出演している上、アミバのトップを防げる、ミホーク役の声優さん。
●この人の役柄は、剣士役なら「最強剣士」、老人やオヤジ役なら「ノリノリ」、と相場が決まっているようだ。
●「ハリー・ポッターと賢者の石」の吹き替えで、フィルチをやっていた。最後に出てくる吹き替えの声優サンのところで、ジュースを噴出してしまった…

赤髪海賊団(あかがみかいぞくだん)
●海上自衛隊の訓練のニュースに出てきた、不審船役の船に貼ってあったドクロがシャンクスんとこの海賊旗に酷似していた…

アクア・ラグナ(あくあ らぐな)
●W7のモデルであるイタリアのヴェニスでも、高潮の時期になると膝まで浸かるほど街が水に沈むそうです。

悪魔の実(あくまのみ)
●バロックワークスでは、5以上のナンバーズに昇格した者に与えられる(たぶん)ボーナス商品。
●グランドラインの新技術で、「物」も食べられることが判明。もう何でもあり…?
●これを食べた人は、戦う前にその事実と効果を説明しなくてはならないらしい。
●カクとカリファが悶絶し、幼い頃のルフィも認めるまずさ!そんな思いをしてまで、能力が欲しいのか…

悪魔の実の能力者(あくまのみののうりょくしゃ)
●最近では、もう凄くも珍しくもなくなっている。
●何で皆、実を食べてしまうのだろうか? 売ったら大金持ちだガネ。

足腰(あしこし)
●上遠野浩平『ブギーポップミッシング ペパーミントの魔術師』で「おいしいお菓子を作るのに大切」という台詞があった。初めて読んだときはなんとも思わなかったが、最近この本を読み返した時、バラティエのオーナーと、ゴーイングメリー号のコックの顔が浮かんで、妙に納得してしまった。

アスキーアート(あすきーあーと)
●スペシャル番組「デッドエイジ」にて、これの限界に挑戦と云うことで『ビビの冒険』がオフレコ付きで描かれたが、『電車男』を読む限りではアレが本当に限界点なのか疑問が残る…(タッチはものっそ似ていたけど)

アタック25(あたっくにじゅうご)
●高校生大会で、ONE PIECE関連の問題が出題されていました。

アタッチ(あたっち)
●海軍写真部部長。撮った写真の後ろに、ウソップが居ることは気にしないらしい。
●彼は某県立高校の文化祭実行委員写真部のマスコットキャラクターとなりました…(謎)

アトラス(あとらす)
●ワンピースと比べられて、「う〜〜〜ん!! ムズかしい!!!!」とルフィに言わせた、スゴい昆虫。

アトランティス(あとらんてぃす)
●宣伝CMのナレーションが、大友龍三郎さん(クロコダイル)と、田中真弓さん(ルフィ)なのは、なにかの陰謀か(笑)?

アニメスペシャル(あにめすぺしゃる)
●ルフィ達のところに、無理矢理両さんを合成させるのはやめてほしい。
●予定開始時間を守らない上、CMは多いしOPもカットされていた。はっきりいって、これなら通常枠で放送されていたほうが良い…
●新聞に示してある時間より少し早く始まる悪夢のアワー。録画する人や、「こち亀」見てない人の身にもなってくれ…
●なにやら最近、2話まとめて放送するだけのような気が…

アピス(あぴす)
●アニメオリジナルに出てきた女の子。彼女のうるささに匹敵できるキャラは、今のところミス・メリークリスマスだけであろう(笑)
●最も能力者っぽくない能力者(地味すぎるよ…ヒソヒソの実)

アピス編(あぴすへん)
●さりげなく「ノベルス版(しかもサンジ大活躍バージョン)」が出ているのに、全然宣伝をしていないのは何故?
●小説版では、サンジが主人公以上に活躍している話。いいのかそれで…!?
●ゾロとサンジがわりと仲良くしている、ある意味とても珍しい(笑)話。

あひる船(あひるせん)
●ヒナ達海軍は「あひる」と認識していたが、あれは本当は「スワン」であるという誤解は解けたんだろうか?

アフロ田君(あふろだくん)
●給食費を取られた彼だが、学校にわざわざ給食費を持って行くなんて、いったいいつの時代の人なのだろう。
●給食費忘れただけで抜きとは…私立で経営が厳しいんでしょうか?(あと、私の通ってた小学校は、今でも給食費持参です)
●自分の給食費が自分のアフロの中にあることを、彼は知らない。

アホ(あほ)
●OP界では、「バカ」よりポピュラーなようだ。
●『バカンキー』と呼ばれたフラムが、兄弟子につけたアダ名は『アホバーグ』。

アホ王国(あほおうこく)
●38巻のサンジの妄想、あれがアホ王国の王子様ですよね?

アホばっかの歌(あほばっかのうた)
●アニメでは民謡風の唄い口にビックリした!そしてそれ以上に3番の「東の〜」の続きが気になる…

アミウダケ(あみうだけ)
●アミバのトップを紙一重で防げる、チョッパーとヒルルクの友情の証。

アミバ(あみば)
●こいつがいないのは寂しいのでつい…
●これがトップに立つと、何か悪いことでも起こるんですか…
●トキトキの実を食べたが、飛べずに転落爆死した。
●尾田先生がアミバファンなら、今後ニセエースが出てくるかも(んなワケないか)
●これの意味がさっぱりわからんのですが…
●「北斗の拳」に出てきた敵キャラなんだけど…こいつに一番初めを飾られるのはやっぱ嫌だなあ。そんなキャラです。

雨上がり決死隊(あめあがりけっしたい)
●スワンコロシアムの新CMでは、すごい身のこなしを披露した。ホトハラ「夢の組み合わせね」ミヤサコ「キショイわ!!!」飛び蹴り炸裂、ミヤサコ「YES!!!」

アメリカ版サンジ(あめりかばんさんじ)
●声がディープ&ハスキーで喋りがなまっており、そしてタバコがキャンディーに変えられている。

アメリカ版ワンピ(あめりかばんわんぴ)
●声優のキャスティングはアレだわ、サンジの煙草をキャンディにかえるわ、ピストルはピコピコハンマーだわ、リカのおにぎりはチョコチップクッキーだわ、…いい加減にしてくれ!
●それにしてもピストルがピコピコハンマーやパチンコにかわる基準はなんだろう。ベックマンのときはピストルはそのまんまだったし…
●十字架のマークもだめらしい(たぶん宗教的なもので)。ミホークのトレードマークが…
●ログポースはウソップが小さい頃父親から貰ったという設定になっている。また、千年竜の話どころかラブーンの話もカットされてしまい、さらにリトルガーデンの話もとばされるらしい…
●くいなは死んでないらしい。ゾロの夢の意味なくない?
●何だかんだで視聴率1位。

綾小路翔(あやのこうじ しょう)
●座右の銘は『永遠の16歳』、ちなみに尾田っちは『心はいつでも15歳』。こんな所に意外な共通点が。

あやふや(あやふや)
●Mr.2の大好きな言葉。彼(?)の歩む道そのものをあらわしている…のかも
●理科の先生が授業中に使って、友達と大爆笑(そのあと私達が当てられたのは言うまでもない)
●ボンちゃん…君にはこの言葉は当てはまらないよ。「この人の性別は?」と聞かれたら、全員が一発で「オカマ!」と即答するよ。
●いや…多分「彼」なのか「彼女」なのかが「あやふや」なのだろう。

アラバスタ(あらばすた)
●王女ビビが残らなかったら、女装オヤジとエロオヤジの治める国になってしまうところだった。ありがとうビビ!
●この国の人達は、誰一人チョッパーを「バケモノ」と呼んでいない。チャカやペルがいるからだろうか?
●ペルといい、ツメゲリ部隊といい、超カルガモ隊といい、“鳥”が貴重な戦力らしい国(そういえば“海ねこ様”も 、こっちの世界じゃ鳥だし…)

アラバスタ宮殿(あらばすたきゅうでん)
●王女の部屋に鍵がかからなかったり、男風呂と女風呂が完全に仕切られていないという、かなり無防備な建物。

アラベスク(あらべすく)
●ブルグミュラーの練習曲に載ってるのを発見。確かに回るのにはよく合う曲だ…
●音楽の本に載っているのを見つけ、Mr.2が私の頭の中で踊って、あまつさえ夢の中にも出てきた。ちょっと恐ろしい…

アルビダ(あるびだ)
●何だかんだ言って、彼女もストーカーの一人ではないのだろうか…
●思えばニコ・ロビンを超える年齢の謎。ルフィとの年齢差はどのくらいか?
●「姉さん」というより、「姐さん」だと思う。
●この作品で唯一、『本気な』恋愛発言をしたお方。
●ルフィに殴られて目覚めてしまった人。
●実はルフィを追って、バギーと共にグランドラインに入っている…のを、もはや忘れかけていた。

空軍ゴムシュート(あるめ ど れーる ごむしゅーと)
●ワンピの世界にも空軍があるのか! サンジ!!

アン(あん)
●「WANTED」のヒロイン。表紙を見て、ナミと勘違いして購入した人もいるとか?
●…間違って買ってしまいました(マジで)
●「WANTED!」表紙の女性はアンでなく「MONSTERS」のフレアです(二重間違い。アンの髪は水色)
●彼女はナミの前身というよりも、むしろビビの前身と思われる(けなげだし、鳥と一緒だし)

アンゴルモア(あんごるもあ)
●大王復活隊なるものに目覚めさせられ、バスに乗って颯爽と登場!! …しかしシュシュの召還キャラでしかなかった…(幻グラ)
●9巻カバーで指名手配。その後、バス運転手に転職(?)

反行儀キックコース(あんちまなーきっくこーす)
●一回しか蹴っていないのに、コースと偽るぼったくりメニュー。

ER 緊急救命室(いーあーるきんきゅうきゅうめいしつ)
●このドラマで大谷さんは看護婦とハロウィンで海賊をやっていた…すべては運命か…?
●ちなみに平田さんはレギュラーのカーター君を演じている。

「いいィよ」(いいぃよ)
●この時のルフィの笑顔を見て、思わず笑ったのは私だけじゃないはずだ。

東の海(いーすとぶるー)
●最近、本当に最弱の海なのか疑問に思えて来た。

イガラッパ(いがらっぱ)
●イガラムとラッパをかけているらしいが、彼が吹いているのはラッパではなくサックス…(木管楽器)

イガラム(いがらむ)
●あの髪の毛をストレートにすると、どのくらいの長さに…!?
●あの髪の中には四次元ポケットが6つは入っているはず。
●女風呂を尋ねるサンジを止めているくせに、結局一緒になって覗いている、よく分からんちくわのおっさん。
●まさか、ウイスキーピークでのビビ変装までも伏線だったと…?

「生きらいでか!」(いきらいでか)
●バギーがルフィ処刑時に、雷を食らって生きていたときに発した言葉。私にはイマイチ意味がよくわからない。
●SBSによる「やらいでか」の説明を参考にすると、この言葉は「生きてないわけ無いだろう!」となる。
●↑いや、「生きないでいられるか!」では?

池田秀一(いけだ しゅういち)
●演じる役に、“赤”がつき物なのは気のせいだろうか?(赤い彗星、赤髪のシャンクス、赤井秀一)
●最近、スーパー戦隊ものに出ているが、つくづく「この人のキャリアの中のシャンクスって、思いっきり異色だわ」と思ってしまう。
●ワンピのシャンクス、ガンダムのシャア、るろ剣の比古師匠、ハリケンジャーのサンダールと何かと強い人と由縁が強い。アンパンマンの元旦那。(強いかどうかは知りませんが、あのジェームズ・ディーンもこの人)

磯野貴理子(いその きりこ)
●「クイズ!! ヘキサゴン」で、「ワンピの主人公の名前は?」と聞かれて、「ダニエル」と答えた人。

市川新之助(いちかわ しんのすけ)
●新進気鋭の若手歌舞伎役者。単行本は必ず2冊買う(保存用&読む用)、かなりのワンピ好き。
●2003年の大河ドラマで、宮本武蔵をやるそうな。収録時に、刀3本持って遊んでそうな気がする(1本口にくわえて)

1+6=4(いちたすろくはよん)
●果たして意味があるのか? 重要な伏線か? はたまた単なる遊び心か??
●友達いわく、「漢字にして画数を足せ」。でもルフィって漢字知らないだろうな。

いっぽんマツ(いっぽんまつ)
●たった一話で、これだけのキャラクターを出したのは素晴らしい。

イテュルツブルガー・シュタイン(いてゅるつぶるがー しゅたいん)
●フルボディ大尉がバラティエに予約した(はずの)ワイン。ここから彼の不運が始まる。

稲田徹(いなだ てつ)
●アニメの隠れレギュラーである声優さん。サンジやウソップが出てこない回でも出演中の、スゴイお方。
●パティ、プリンプリン、ブロギーは全員この方。声優ってスゴイ(笑)
●Mr1の声もこの人だった…
●何げに名優・郷里大輔さんとの共演率が高い(ワンピ・犬夜叉・ふしぎ発見等々)

犬夜叉(いぬやしゃ)
●ゾロ、サンジ、エネルの声の人たちをウソップの敵に回したアニメ(次は…?)
●ついにクロコダイルまで…!!

イブシ銀(いぶしぎん)
●理科のテストで、「酸化銀」が正解のところにこれを書いても丸がついた。グランドラインに入ってから完全に忘れていた言葉が修羅場で役に立った奇跡。

今風な人(いまふうなひと)
●私が友人にゾロの容姿を説明したらこう返ってきた…ええ!!?

イラスト集(いらすとしゅう)
●読者が待ちに待って待って待ったかいあった一品。WJ1ページだけの宣伝で、これほどまで読者のハートを掴んでしまうとは…流石。

衝撃(いんぱくと)
●某ハンターマンガでは、「一撃」と書いて「インパクト」と読ませていた。
●体の“髄”より破壊する…某1800年の歴史を持つ暗殺拳ですか?
●外来語に直す問題で、思わず「インパクト」と書きそうになった(正しくは「ショック」)

ヴァン・オーガー(うぁん おーがー)
●命中率・髪型ともにウソップとマリモを超越しているすごい男。

ウィーアー!(うぃーあー)
●初代オープニングテーマ。欠点は歌詞の難しさだけという、近年稀に見る名曲。
●「非婚家族」で、米倉涼子が歌っていた。
●「グラバト!2」ではさりげなく歌詞がリニューアルされている。OPに返り咲く日も近い…かな?
●名古屋駅に停まっていた右翼の車から、爆音量で流れていた!ワンピースを知ってるんだね☆

We are HERE!(うぃー あー ひぁー)
●ルフィの歌。『歴史あざ笑う ほんじゃオレも笑う』というところがあるが、たぶん船長、わからず歌っている。ほぼしゃべってるように歌ってる。

ウイリー・ガロン(ういりー がろん)
●物理学者のくせにものすごく非科学的な名言を残した人。

仔牛肉ショット(うぉーしょっと)
●空中ですれ違いざまに攻撃し、着地後しばらくしてどっちが勝ったのか分かるという「王道」をやってくれた技。
●別名・南斗獄屠拳(ウソ、ウソです)

浮輪(うきわ)
●OPのキャラの浮輪が売ってあったのを見た。ルフィが描かれている時点で、何だかおぼれそうな…

ウシウシの実(うしうしのみ)
●モデル『バイソン』があるのなら、モデル『バッファロー』やモデル『ホルスタイン』もあるのだろうか!!?(モデル『乳牛』ってなんかヤダ…)

嘘から出た真(うそからでたまこと)
●まさに、ウソップのためにあることわざ(笑)

ウソップ(うそっぷ)
●バンダナを取るとかっこいいことは、尾田先生もわかっているらしい。
●登場人物紹介における『自称』が、本編ではまだ一回しか使われていない。
●肩書きは一応「狙撃手」だが、現時点での最強武器は「ハンマー」である。
●戦闘力は一番低いが、マジギレした回数は一番多いと思われる。
●キテレツ君、あるいはドラえもんの様に新しい道具を作り出す男。
●ウソップギャラリー海賊団では、パロディのモデルにされまくってる。
●彼のウソはわかりやすすぎて、もう「ウソつき」から「正直者」になりかけているような…
●ナミには天候棒というものすごい武器を作っておきながら、自分はハリボテを使う、仲間思い(?)な男。
●ドルトンさんを背負ったことがあるのに、5kgで限界だと宣言するウソつき。
●助けていないのに「誰が命を救ったと思ってるんだ」とマツゲに言っている。さすがウソつき。
●ルフィの「サンジのマネ」に対抗して(?)「クロコダイルのマネ」をした人。
●「病気になった事はない」と言ってるが、キノコの毒にあたった事があるんじゃないのか? それは病気に入らないのか?それともウソか!?
●声優が山口勝平さんだからか、アニメでは原作以上にしゃべる場面が多い。
●名前からして、嘘をつくために生まれてきたみたい。母さん、あなたの子供は立派に(名前通りに)育ってますよ…(泣)
●どうやら、世界一変な鼻の持ち主らしい。
●ウソップみたいな髪型の男の人を見た。お洒落で、すごく派手に見えた…
●ゾロの手配書にも「クロコダイルのマネ」バージョンで写っている。この調子でメンバー全員の手配写真を制覇…するのだろうか?
●自分のつく嘘は(一部を除き)ほぼ見破られ、他人の嘘はすぐ信じてしまうところに、彼のアイデンティティの危険を感じる。
●500kgの人間に乗っかられても、4トンバットで頭を打たれてもまだ立っていられるという、おそらく麦わら海賊団の中で最もHPが高いと思われるウソつき狙撃手。
●サンジがどれだけナミにアタックしても言われなかった「大好き」という言葉を、天候棒の製作を引き受けただけで言われた、(サンジから見れば)幸せな人。
●ナミに股間をヤラれたのは、その前に「死刑よ」と言われていたのが原因なのだろうか?
●数々の持病を患っている、カヤ以上の重病人。
●ルフィ海賊団の中で、サンジの次に女好きだと思う(手配写真に自分が出てた時、自ら「モテモテだぞ〜」と言ってたし)
●あのマツゲがセクシーだと私の友人は言います(…セクシー!?)
●風船のような手をもつ男。一体何が中指から移動して人差し指へ行ったのか…?
●SBSの作者の言い訳により、鼻を鍋ぶたの取っ手、指を風船同様にされてしまった人物。
●リトルガーデンの対Mr.3&5戦後、「おう、ナミ、もっと脱げ」などという、サンジ顔負けの仰天発言をしていた事はあまり指摘されない…
●アルバーナ宮殿での寝相は、あからさまに変だが、何故か芸術性を帯びている感もある…(ドゥーやら自分のアイデンティティを、ウソではなく自身の身体で示す事にしたようだ)
●外国版ワンピでは、名前が「ビェンザンブ」「リソップ」「ウソポ」と、一人悲惨な男。
●あんな棒(天候棒)からハト出すなんて、天才だ。無駄に。
●今まで、ルフィによるサンジ、チョッパー、ゾロのものまねを見届けてきたのに、自分のものまねは見れなかった何とも惜しい人(ま、チョッパー以外は本人のいない所で行われているが…)
●病気にかかったことねェと言っておきながら、次々いろんな病気を開発している。
●よくいろんな病気にかかるが、「連続攻撃をすると"ワゴーム"してしまう病」もあると思う。
●カクの登場で、彼の『鼻』『逃げ足』『器用さ』というアピールポイントが奪われてしまった。
●某日、ニュースにて「ウソつくと脳がフル回転…米チーム、MRIで解析!!」…ウソップ凄い!(笑

ウソップギャラリー海賊団(うそっぷぎゃらりーかいぞくだん)
●切り絵の入選確率が高いと思う。
●ついに、東映アニメーションへのあて先を書いたハガキまで!!
●最近は「ウソップを使っておもしろいイラストを作ろうのコーナー」に変わりつつあるような気がする。
●絵のコメントはウソップの視点からつけられているので、「“D”とは何だろう?」とかあるのは別にいいのだが、「でもこれ尾田っちがつけてんだよなぁ」と考えるとなんだかやるせなくなる…

ウソップ工場(うそっぷこうじょう)
●あの工場に階段は不要だと思う。
●土足禁止なのだが、チョッパーが居る時に「土足禁止だぞ!」と言っていた。チョッパーってもともと土足だよなぁ?それとも靴はいてるのか?

ウソップ呪文(うそっぷすぺる)
●私はこれを聞いた翌日、紙のふちのところで指を切った…
●何故か敵よりも味方の方がよっぽど効いている。

ウソップノイズ(うそっぷのいず)
●アニメスタッフは、あの聞くに耐えない(と思われる)黒板の引っ掻き音を、全国ネットで流すつもりでいるのだろうか。
●…アニメでは本当にアノ音を流させた罪な技。
●ちゃんとビビにも耳栓渡してあげなよ、ウソップ。

ウソップのカバン(うそっぷのかばん)
●見た目よりかなり多くの物が入っている、四次元ポケットならぬ四次元カバン…
●黒板とかハンマーとか、それ以外にも小物も入れてるんだから、そうとう収納上手なんだな…(それに、結構重いと思う)
●カバンというより、超巨大ショルダーつきガマ口財布。
●左側にさげているが、左手にパチンコを持って、○○星などを右手で取り出すのだとしたら、右側にあった方がむしろ便利。彼のあのスピーディーな動きはとても真似できない。

ウソップの鼻(うそっぷのはな)
●曲がる=骨なし?? じゃあ、レントゲン(?)に映っていたあれは…脂肪分(???)
●アレだけグニャグニャ曲がっているのに、骨が入っていると判明。これがホントの軟骨…ってか、尾田先生(笑)
●ゾロはこれでウソップと他を見分けている。ついでに、ビビはこれを引っ張るのがお気に入りらしい。
●ついには尾田先生に、「鍋ぶたの取っ手」扱いにされた(笑)
●最初の頃と比べると明らかにより太く、より長くなっている(初期の頃は尖っていた)

ウソップvsエネル(うそっぷ ばーさす えねる)
●アニメ(orグラバト3)では「犬夜叉」を意識しながら視聴して下さい。物凄い落差から大爆笑出来ると思いますから。

ウソップ粉砕(うそっぷぱうんど)
●「5tはウソ表記」でマジ騙されてた(20巻発売まで)私はチョッパーか!?
●まさかウソップはコレの為に、フライパン2個を背負ってアラバスタを歩いていたとでも…?
●ハリボテなのに、グラバト2ではかなりのダメージを与えられる、訳分かんない武器。

ウソップハンマー(うそっぷはんまー)
●実は、ノジコ直伝だった。

ウソップ輪ゴム(うそっぷわごむ)
●ただの輪ゴム。これを「武器」として装備するのは、ウソップくらいであろう(武器として装備できるのも、たぶんウソップだけ)
●対・魚人に良く効く(3分の2の確率)
●ああやって「ピン!」とへろく飛ばすのにも、実は技術がいることが判明。
●一番凄いのは、こんな物を必殺技やパワー攻撃にまで昇華させたゲームスタッフだと思う。

宇田鋼之介(うだ こうのすけ)
●OPアニメのシリーズディレクター。尾田先生は何故か最初に「ザ★」を付ける。
●この人の場合、「ザ★」ではなくて、「ジ★」なのでは? 尾田先生…
●尾田っちも認めた「作者以上に」ワンピのことをよく知っている人。彼にワンピの世界観を語らせると、軽く一時間は話し続けるらしい。

ウニ(うに)
●“シー・アーチンスティンガー”より、“スティンガーヘッジホック”のほうが、よほどウニに見えます。

海ねこ(うみねこ)
●一歩間違えれば、サンドラ大トカゲより先に、ルフィ・ゾロ・サンジの同時攻撃の餌食になっていただろう。
●実はチョッパーがウソップを尊敬するきっかけを作った存在だったりする。
●何故神聖なのかは、結局最後まで明かされなかった。

「海のへその大冒険」(うみのへそのだいぼうけん)
●ありゃ、ある意味コナンが1話できるキャスティング…

裏表紙(うらびょうし)
●カバーをめくってみるとアイツがいることは知られているが、何気に31巻から続き物になっている。

「うるへーーっ!!」(うるへー)
●ウソップが船大工中に発した言葉。やたらとチョッパーの受けがいい(そのせいで晩飯が食えなくなったらしいが…)

上着(うわぎ)
●大抵の敵役はこれをマント状に羽織った着こなしをしてるが…例え腕を振り回そうが吹き飛ばされようが、決して落ちないのは何故? シャツとくっついてんの?

エイベックス(えいべっくす)
●新人歌手を売り出して儲けたいのはわかるが、ワンピ・ヒカ碁他を使って宣伝しないでほしい(3ヶ月〜半年ごとにオープニング&エンディングを取っ替え引っ替えしないでくれ…)
●CMの最後の部分には”avex 15th anniversary”のテロップが!(2003年現在)

エース化(えーすか)
●「テメーぜってーエース化してるな!」とさわやかに言われたら、いい奴だがどこかアホだと思われている…

エース的世代判別(えーすてきせだいはんべつ)
●彼のキャストを聞いて、最初に思い浮かべたキャラでアナタの世代がわかります(笑) 「カイ」ですか? 「あたる」ですか? それとも「ピッコロ」ですか? 「ルパン」と答えた人は、ある意味おそろしい人です(凄)
●「パトレイバー」を思いだした私は、はたして古いのか否か…
●「マグネロボ・ガキーン」、「超人戦隊バラタック」なんてのもありますが。
●同じことがルフィ、バギー、くれはでも可能。
●彼氏にエースとピッコロの声優が一緒だと教えたところ、「じゃあ、肌が緑色になるんだ」と言われた…

エースとノジコ(えーすとのじこ)
●同い年で刺青繋がり。そして主役の兄とヒロインの姉でもある(何だかなー)

エースとルフィ(えーすとるふぃ)
●食い逃げをやらせたら最強の兄弟。
●性格は大分違うが、生活パターンはほぼ一緒(やっぱり兄弟)

エサ(えさ)
●ルフィの食事はこのように呼ばれる。

SBS(えすびーえす)
●尾田先生と読者が、唯一表面的に心を通わせれる憩いの場。
●…ここ最近は「尾田先生にノリツッコミをやらせようのコーナー」になってきている。
●尾田先生の意表をついて・からかって遊ぶコーナーと化してきてる気が。
●ついでに、「読者の作ったゲームで遊ぶコーナー」にもなってる。
●決して『すんごく バカでアホな 作者と読者』ではない。
●いつのまにかペンネーム(?)を書くのがお約束になってる。
●あれだけ騒がれていた、Mr.3とルフィたちの手配書の謎について、「ノリ」と「アタっちゃん」によってあっけなく終わらせた、読者泣かせのコーナー。
●タイトルの挿絵が、各話の準メインキャラだという事に最近気づいた…
●25巻ラスト、サンジファンの切なる願いをあっさり却下して終わった…(笑)
●ここで交わされた「約束」は、読者からの催促がない限り守られることは無い。
●尾田先生のマンガ家としてのギャグセンスと、心意気が問われるコーナーでもある。
●すね毛ほど目立たないのでそう問題にはならなかったが、サンジのあごひげについても、尾田っちは読者の願いをすっぱりと却下している…
●アニメーションログブックだと「スタジオバシッと取材したぞ」のコーナー。結構苦しい。
●確信した…絶対ここにあるネタの中の疑問を代弁して聞いた人がいると!!…思う(弱気)
●また適当になったかと思ったら、真面目な質問に涙する。あの方も大変だ。
●実は静岡のTV局と同じ名前だったりする。
●英国にこの名前の特殊部隊がある。正式名称「Spesial Boat Service」。日本語では、「英海兵隊特別船艇部隊」。
●韓国のテレビ局の名前もSBS…

エターナルポース(えたーなるぽーす)
●小説「デッドエンドの冒険」にて「腕に巻く」という描写があるが、果たして腕に巻くものだったか?

エターナルポーズ(えたーなるぽーず)
●あからさまに『エターナルポース』かとった曲名だが、この曲のプロもにはジンとさせるものがある。
●ルフィ対ウソップの決着がつき、直後のこのエンディングを聞いて泣きそうになった。

x+y(えっくす ぷらす わい)
●コミックス18巻のSBSにて、尾田先生がXとYを使って適当に求めた、ゾロの方向音痴の度合い。

エッス〜!(えっすー)
●意外にも尾田っちのツボにはまったみたい。
●この流行語をひっさげ、「尾田ママのエスロック」「尾田ママの学園天国」でデビュー!2曲同時発売。

エドワード・ニューゲート(えどわーど にゅーげーと)
●「全身点滴な奴が世界最強なんておかしい!」という声をよく聞くけど、「北斗」のトキだって、病人だったけど兄のラオウと対等に渡り合ってたんだから、別におかしくないと思う。
●ワンピの設定上「ニューゲート」の方が名前になるが、ドゥー思っても「エドワード」の方が名前っぽく感じる…

エネル(えねる)
●「我は神なり」…かみなり…「雷」…!?
●クロコダイルみたいなごっつい人を予測していたのに…見事に予想をはずされた人は多いだろう。
●自分の言うことを聞かない奴には容赦なく天誅を下すキャラ。まるでヒットラーだ。
●耳長ェー。そんなに重いピアスなのか?
●こいつのおかげで、「エネルギー」という言葉に反応し、サンジが黒焦げになるシーンが脳裏をよぎるようになった…(そのせいで物理の授業中、ずっと機嫌が悪い)
●とあるHPで「志村けんに似てる」という指摘文を読んで以来、どんな台詞を言っても笑えてしまう。
●「神の加護がなかったんだろう」「それは神のみぞ知る事だ」といっているあたり、どうやら神を名乗るつもりは無く、ただ何かをするために、神という名目がちょうどよかっただけのようだ?
●シュラがやられた時、「神の加護が無かった」と言ってたが、裏を返せば「自分が加護をしなかった」になる…
●ベラミーはルフィとゾロをボコボコにしてファンからブーイングを受けたが、彼はサンジファンから嫌われそうである…(何故なら、黒コゲにする過程すら見せてくれなかったから)
●一人称が、「我」「私」「俺」と、落ち着きがない。
●殴られる直前に「待て」とか言うな、威厳が崩れたよ…
●神だと思っていたら、一転してかぐや姫となり月へ帰ってしまった。
●彼の名前の由来がエネルギーなら、誕生日は十一月十一日だと思う(プラスとマイナスで電池の日です)

M・H・5(えむ えいち ふぁいぶ)
●やはり、M(マジで)H(発射)5秒前、なのか?
●M(マック)H(平日)5(5割引)は遠い昔の話…
●そういえば小学校の頃、オ○ラが出そうになったら「マジで屁が出る5秒前!」と言ったりしてたなぁ…
●大げさな割には、ギン1人にしかダメージがなかった。

エリック(えりっく)
●アニメのオリジナルキャラで「カマカマの実」の能力者。目が異常に細い。あれでちゃんと見えているんだろうか?

エリマキランナーズ(えりまきらんなーず)
●1匹クビになりました。

エルドラゴ(えるどらご)
●劇場版1作目に登場した海賊。キャライメージは、「口からビームを乱射するラオウ(笑)」

エロパワー(えろぱわー)
●カニ・ラクダ・サンジに秘められたパワー(でも河は渡れなかった)
●ラクダでも浴場の壁をよじのぼれてしまうぐらいの、スゴイパワー。
●ゾロの細かい点の説明が「心意気」でつくなら、サンジの場合はこの言葉で代用できる。

黄金(おうごん)
●煮込みが美味しいらしい。多分赤髪のあの人が教えたのだろう。

Oh come my way(おー かむ まいうぇい)
●Mr.2の曲だが、実は「グラバト」バージョンと「キャラソン」バージョンの2種類がある。

大谷育江(おおたに いくえ)
●この人は既にソングコレで「子サンジ」として歌っているが、チョッパーとして唄うとなれば、そのときは差別化を図って欲しい。
●「子サンジからチョッパーへ」などとよく書かれているが、その間にあったアニメオリジナルキャラ「メロイ」はドゥーなる!?
●姫ちゃんのリボン、おジャ魔女どれみシリーズ、そしてくれはやナミがいるONE PIECE、と何気に魔女に縁がある声優さん。
●「金色のガッシュ・ベル」のガッシュの声優をやっていることで、ビーム電撃系の率さらにUP!!

大友龍三郎(おおとも りゅうざぶろう)
●Mr.0ことクロコダイル役の声優さんだが、この人はかつて「モンタナジョーンズ」なるアニメで「ゼロ卿」というキャラを演じていた(「ゼロ」つながり?? これは偶然だろうか…)

大塚周夫(おおつか ちかお)
●アニメオープニングの「オレの財宝か?〜」「受け継がれる意志〜」だけの登場だが、ナニゲに皆勤賞である。
●「ヒカリへ」のOPでも、オリジナルの台詞で無理やり出番を作った人。
●…しかし、OP第4弾では流石にネタ切れらしく、この人の代わりに田中さん(ルフィ)の台詞になった。

大場真人(おおば まさと)
●アニメ第1話からフル出場は、大場さんと大塚明夫さんだけ。しかも最近、スモーカー役に出世。

オーム(おーむ)
●またジブリ!?と、名前だけで過敏に反応してしまう…
●彼を見たときに、思わず「走る〜走る〜俺〜たち〜♪」と歌いたくなったのは、俺だけではないのでは?

オカマ(おかま)
●アニメでは「酒」と同様、必要以上にタブー視されていた。「オネェ言葉」はいいのにナゼ…??
●この言葉がMr.2で使われていないのは、やはりカマカマの実のエリックを出してしまったからか? あの人がオカマってのは、ルフィが勝手に言ってただけなんだけどなぁ。
●あの〜、ワンピアニメ放映直後の番組「笑う犬」では、その筋のキャラが堂々と出てきてるんですけど…
●オカマ一同から苦情でもくるのかと思ったが、では「男のバレリーナ」はいいのだろうか?
●Mr.2は断じてオカマと呼ばないのに、エリックに対しては「オカマのエリック」って…おかしいよ、東映さん。
●アニメでは「オカマ野郎」を「変態野郎」にすり替えていたが、そっちの方がよっぽど問題があるんじゃないか?(オカマ=変態?)
●Mr.2があの格好だったからまだしも、バレリーナと呼べないような普通のおかまだったらどうするつもりだったのだろうか。やはり変態か?(←それもまずい)
●某戦国御伽草子アニメに出てくるオカマ剣士は、「ゴールデンでこんな台詞言って良いのか?」と思える台詞を言いまくっているのになぁ…
●「トレバト」内では堂々と「オカマ拳法!」と叫んでいるのに、コートの文字は「盆暮れ」のまま。なにゆえ!?
●ドラゴンボールでブルー将軍が「私はオカマ」と堂々言えていた頃が懐かしい。
●ボンクレーといい、るろ剣の鎌足といい、尾田先生はおかまが好きなのか?
●和月さんの今描いている『武装錬金』にも「戦士・円山」という実にそれっぽいキャラが登場しています…

おかま道(おかまうぇい)
●「目覚めちまった人」が歩む道。
●アニメでは「盆暮れ」になってしまった。「おかま道」もだめなのか!? 東映さーん!!
●所詮〜この世は〜男と女〜♪ ボンクレとその愉快な仲間達?が突っ走る、究極の道らしい(シルクロードに匹敵するとか…!?)
●アニメのポストカードには堂々とこう書かれていた。アニメではタブーだったはずなのに、なぜっ!?(そりゃ、嬉しかったけどさ)
●どこにでも存在する、時速300マスカラ以上禁止の道。

岡村明美(おかむら あけみ)
●子供一人産んでまた復帰した、脅威の声優さん。
●ママになってもばりばりの現役声優、テイルズシリーズの最新作の登場が控えている。

沖田総司(おきた そうじ)
●ゾロしか三刀流はいないと思っていたが、この人が初代三刀流。新撰組一番隊組長らしい。
●↑彼は天然理心流という一刀流です。誤解された理由は得意技の三段突きでしょうが…(あまりの速さのため一度に三箇所突いたように見える「一刀流」の技です)

おそろい(おそろい)
●意図的なのか先生が忘れてたのか、表紙絵でよくキャラがおそろいのアクセサリーを付ける(その度、同人界は大混乱に)

おだ(おだ)
●…と聞いて、漫画家か戦国武将か、それとも俳優の名前を挙げるかで、あなたの趣味が判明!

尾田栄一郎(おだ えいいちろう)
●美男美女に容赦なく鼻血鼻水を出させる漫画家。
●考えてるようで考えてなくて、考えてないようで考えてる漫画家。
●主要キャラの誕生日を、これほど安易に(無責任に)決定してしまった作者もそういないだろう。
●休載は連載4年で一回のみ、担当者やアシスタントが変わればねぎらいと歓迎の言葉を投げかけ、コミックスのオマケもかかさない、まさに漫画家の鑑のようなお方。
●あの偉大なる音楽家・バッハを、実に「適当」に絵にした、不心得な漫画家。
●実は、呼び名がけっこうある(尾田先生、尾田っち、尾田氏、エイちゃん等)
●主要キャラは簡単には殺さず、いざ死なせる時は豪快に葬る… なんともハデ好きな人(微笑)
●心はいつも15歳(ワンピ第1話掲載時・アオリより)
●17歳で手塚賞準入選。1月1日生まれ。全ては運命だったと言わざるを得ない。
●今後、いろんな人と対談をしまくって、「漫画家界の黒柳徹子」となる日も近いだろう(笑)
●声優さんたちに「尾田先生」ではなく「尾田っち」と呼んで、と言ったらしい。
●ルフィ、ゾロ、ナミを左手で描いてあえなく玉砕した。
●声優に挑戦した要因を「時代のうねり」と表現した、小粋な漫画家。
●彼こそ「大型ルーキー」だろう。
●「Mr.3がいた理由を75字で答えなさい」といわれて、一応75字にしようとしていた、律儀な人(1文字足りなかったが)
●なぜかキャラクター人気投票で97票も投票されていた。
●10巻SBSで「キャラじゃねえよ」と言っておきながらも、BLUEのキャラクター名鑑に堂々と載っていた人。
●「夢のサッカー王」では、実況の佐野瑞樹に次いでセリフ多し(ルフィよりも…)
●相変わらず、言い訳の上手い人だ…
●長崎に取材ですか。三菱重工にお世話になったんですか…まさかあの燃えた船を見てきたのでは…!?
●自分が生贄のサプライズを知らぬ間に不発に終わらせた強運の持ち主。故に矛先は平田氏に向けられたのだった…(そっちは成功)
●「ホイッスル!」の樋口先生にベタ塗りの手伝いをほのめかせた怖いもの知らず…(ファンに怒られるぞ)
●どうも早口言葉が苦手なようだ(「ロロノア」や「赤蛸足奇剣…」…はてまでは「SBSを始めます」さえ言えなかった)
●あくまで「夢のサッカー王」で素顔がバレたと言い張る。
●mangaオモ!にて、「何故こどもがう○こが好きなのか。それを解明すればマンガにも使えるしね」と言っていた。…つかう?
●「先生」と呼ばれるのが嫌なのに、25巻では「尾田先生 今日もぐだぐだ いい天気」という俳句を製作(季語が無い…)
●さすがに爆弾発言が及ぼした影響に焦ってオラレル…(じゃあ、撤回してくれ〜)
●DVDを見て「おしん」にハマる。担当の「原稿は?」の問いに「もう少し待ってけろ!」と答えて「大根飯」の夜食を宣告された高額納税漫画家。
●彼の漫画の登場人物が大怪我しても平気そうなのは、彼自身、車にはねられながらも漫画描こうなどとしていたためである。
●「ポンキッキーズ」ではムック派。
●最近、漫画家の早死にのニュースを良く聞き、絶対に完結するまで死ぬな!と祈りを込めている(未刊で終わったらファン嘆くぞ)
●天才と○○は紙一重という言葉を思い出させるお方。
●読者が宝!!とか言っておきながら読者に助けてと言われた時、「助けない」とかるーーく見捨てたハードボイルド?なお方。

尾田フライングクロスチョップ(おだふらいんぐくろすちょっぷ)
●尾田氏のノリにのった究極の必殺技。効果音は「ドカァーン!!」と威力は絶大的なものがある(笑)

お宝(おたから)
●「ワンピースとびだせ海賊団!」で、もっとも多く使われていると思われる言葉。「いかしたお宝」など、いろんな種類があるが実体は不明である。

男の心意気カット(おとこのこころいきかっと)
●ゾロの髪型「まりもヘッド」の別名。しかし床屋でそう言っても、坊主にされるのがオチ(コミックス6巻SBS参照)
●「スポーツ刈りにしてください」って言えば、ゾロと同じ頭になれるのに… ボーズにされた人、お気の毒…

鬼斬り(おにぎり)
●「出せば100%敵が吹き飛ぶ技」らしいのに、今のところこれを喰らって吹き飛んだのはMr.1だけという、とても奇妙な技。
●…そのMr1に関しても、「喰らった衝撃で吹き飛んだ」と言うより、「ぶつかった衝撃でよろめいた」の方が正しい。
●なぜ…なぜ誰も「某四角社ゲ−ム最終幻想8作目の風紀委員」も使うと突っこまないんだー!!(はじめて見たときメチャ驚いた)

お化け屋敷(おばけやしき)
●悪魔の実の能力者をたくさん起用したら絶対怖いと思う…(いや逆に爆笑かも!?)

おひるライダー(おひるらいだー)
●ワンピ29巻SBSで、オダッチが読者に「仮面ライダーの好き度」を聞かれ描いた作品。昼という字から成るこの怪しい仮面を、学校でひそかにハヤらせている人は多いハズ…

オマツリ男爵(おまつりだんしゃく)
●オレンジレンジの2ndアルバム「musiQ」に「祭男爵」と言う実にこの映画に見合いそうな曲が収録されています。

オマツリ男爵と秘密の島(おまつりだんしゃくとひみつのしま)
●映画本編での説明不足な部分が小説版で上手くフォローされている。まるでCLAMP作品のようだ。

親方(おやかた)
●まさか彼が表紙を飾るとは。くれはさんですら無かったというのに。

音楽家(おんがくか)
●足が臭い音楽家は勧誘されないらしい(by SBS)
●麦わら海賊団が、現在募集中の役職。

女言葉(おんなことば)
●第181話「超カルガモクイズ」より・・地でいける…ナミ。何か慣れてる…ウソップ。最小限の言葉しか発しない…チョッパー。一度崩れかけたけど立て直せた…サンジ。努力は認めるがバレバレ…ゾロ。喋らない(っつーか喋れない)…マツゲ。多分これが最善策。
●アニメだと、サンジがなんか上手かった…(平田さんこういうの慣れてるのかな?)

女っ気がないと死んでしまう病(おんなっけがないとしんでしまうびょう)
●ウソップの他にも、サンジが特徴的な持病を持っていることが判明した。

女は度胸(おんなはどきょう)
●元ネタは「ラピュタ」の女海賊ドーラのセリフ(たぶん)
●ベルメールの髪型のことだが、ある意味B.Wのキャラに通ずるものがある(笑)
●同じ髪型の人とすれ違った! アレ…? 男の人・…? 思わず振り返ってしまった。
●度胸があろうが無かろうがあの髪型にだけはしたくないのが人道。

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