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パール(ぱーる)
●サンジの蹴りをまともに受け止めた鉄壁の男。「さん」付けで呼ぶのは国民の義務。ハイエナ(はいえな)
●某怪盗アニメに登場した敵だが、青髪、全身武装、さらにはCVが立木さんと、クリークと酷似している面の多い奴(笑)ハイキングベア(はいきんぐべあ)
●ある夫婦に子宝に恵ませないようにした、罪な熊。
●登山マナーの一礼を忘れると、一時間正座の罰が与えられるらしいが、アニメではゾロを見逃している(礼してなかったのに…)バイバイベイビー(ばいばいべいびー)
●Mr.9ペアの謎の挨拶。他に「草々ベイビー」という手紙専用のものもあったりする。パウリー(ぱうりー)
●幸せパンチなんてくらったら死んでしまうと思う。
●また出た…スモーカー似。
●初登場の時はかっこよく登場したのに、再登場時には借金取りに追いかけられて登場した、最高にかっこ悪いウォーターセブンの誇り。
●コイツのおかげで、漫画界だろーと、現実世界だろーと、足を出している女の子を見ると思わず「ハ、ハレンチな…」と顔が引きつってしまう…畜生!
●白ひげ海賊団には、絶対に入れないだろう人…(なぜならナース達の格好が…)
●ロープの出し入れを掃除機のコンセントの様に簡単にしてしまう凄い上着を持つ職長さん。……流石だ。パガヤ(ぱがや)
●初登場時ルフィにナメクジと言われていたちょっと可哀想な人。
●あんだけキャプテンになりたがってたウソップに、素直に「狙撃手さ」と言わせた脅威の人。バギー(ばぎー)
●大砲好きの卑劣な海賊として登場したはずが…いまや、ただのハデなやられキャラにされてしまった。
●多分、ワンピキャラ1の耳が悪い奴だと思われる。
●「スチーム・バギー」という商品がTVショッピングであった!!
●元々は「ブギー」という名前になる予定だったのに、とある映画が原因で改名させられた人。
●バギーとは「四輪馬車」という意味があるらしい(本で見かけた)
●缶バッヂ(ティンバッヂ)ではとうとう「鼻だけ」にされてしまった。
●ゾロが物理的(?)に斬ることのできない相手。しかし案外、力で勝てていたのではないだろうか?
●現時点で、もっとも海賊らしい服装をしている海賊。やっぱり海賊はハデにいくものなのか。
●友達の姉が、グラバト2のバギーの変身を見て吹いたため、ソフト自体壊されてしまったという、ある意味私の一番憎いキャラ。
●「誕生!夢のルフィ海賊団」で『つけっパナ』というアイテムを見つけた…(自前じゃなかったんスか? 鼻は)
●ドレジャーウォーズ2のCMにて、ロビンを大砲で空に打ち上げるという「とんでもない事」をしてしまった人。
●だんだん顔のメイクがすごいことになっている。つーか怖い…
●遊戯王の中に闇・道化師のサギーというのがあった。
●能力者なのに悪魔の実の味を知らない珍しい人。幸運なのか不運なのか…(二度と味わえないわけだし)白鳥(はくちょう)
●ボンクレのコートに付いている飾りだが、カルガモ部隊に蹴られた時、明らかにこれもダメージを受けていた(歯が出ている…)八武海(はちぶかい)
●“七武海”のクロコダイルにルフィが言ってのけたセリフ。“海賊王”じゃないのか?「バッ」(ばっ)
●「バカ」を省略したミス・メリクリの口癖。アニメでは解説をしないとつかえないだろう。
●アニメでは、解説、字幕なしで使われていた…八千人の部下(はっせんにんのぶか)
●ウソップが隠し持っているらしい部下。まだ一度も登場した事は無い。
●この中に、にんじん・ピーマン・たまねぎは入っているのだろうか?はっちゃん(はっちゃん)
●もしもゾロが万全で、はじめから刀も三本持っていたら、彼は瞬殺だったのではと思うのは私だけ…?
●タコの魚人がたこ焼きを? 共食いか?(タコって本当に共食いするけど)
●「魚人島で一人を除けばNo.1の剣豪」…素直にNo.2と言えないお茶目さに乾杯。バット(ばっと)
●Mr.9・4が武器にしているが、実はピーマンも使っていた。ハットリ(はっとり)
●ルッチがベラベラ喋り始めてから存在価値がなくなってしまった。パッフィング・トム(ぱっふぃんぐ とむ)
●海中に線路…って、錆びたりしないのだろうか?(あと線路にフジツボが着いたりしないのか?)
●水上を走る機関車…まさか、千と○尋に登場した、水上を走る電車から…??パティ(ぱてぃ)
●実は謎の宇宙人(?)が、着ぐるみを着ているらしい。バトラー一味(ばとらーいちみ)
●劇場版3作目の敵役だが、「総帥」や「将軍」よりも、「伯爵」の方が上という、よくわからない一味。鼻(はな)
●ワンピ界では、効果音、笑い声に続くバリエーション豊かなもの。
●バギーの赤鼻、チョッパーの青鼻が出たので、たぶん次は黄色鼻だと思ってる読者は私だけであろうか。バナナワニ(ばななわに)
●伊豆の某所に「バナナワニ園」という名前の観光施設があります。マジで。ハナハナの実(はなはなのみ)
●肝だめし(おどかす側)のためにあるような実。『目抜き咲き』…こわすぎ。鼻水(はなみず)
●ワンピースの登場人物が涙と一緒に流すもの。本気で泣いている感じがする(…ちなみにロビンさんだけは、これをたらさない。イメージが変わってしまうから?)鼻わりばし(はなわりばし)
●ルフィ・ウソップの、ヨサク直伝必殺宴会芸。
●ヨサク→ルフィ→ウソップ→チョッパーへと大いなる意志は受け継がれた!!
●これもひとつの“受け継がれる意志”なのかも知れない(オイ)ハニークイーン(はにーくぃーん)
●劇場版で、一番セクシーで一番脱いでて、一番あっけなく倒された敵キャラ。「あーんなことやこーんなこと」とは、いったいどんなことだったんだろう?
●彼女はビンに閉じ込められたあと、どうなったのだろうか?バネバネの実(ばねばねのみ)
●ゴムとバネ、同じような能力だからさぞやものすごいバトルになろう…と想像して、見事にスカされた人は多いはずだ。はひふへほォ〜♪(はひふへほぉ〜)
●劇場版ワンピで、ウソップが歌っていた最後の歌詞。「へーそがなるなーるへそがなーる〜オイラーのお腹ーでーはひふへほォ〜♪」と使われる。「は!!!はダバさらがならばら!!!か!!!バカベリラトぱガマアだら!!!」(は!!!はだばさらがならばら!!!か!!!ばかべりらとぱがまあだら!!!)
●すでに長さが呪文の域に達しているが、これを健気に読んでいる人は、やっぱりワンピ好き。浜崎達也(はまざき たつや)
●小説版ONEPIECEを書いている人。読む限りでは、かなりのサンジびいき。バラティエ(ばらてぃえ)
●血の気が多いコックばかりなので、ご飯を残す人は行ってはいけない。
●サンジがいなくなって女性客が増えたはずだ(いや、減ったかな?)
●海上のデート・スポット(海軍御用達)。しかしサンジがいる時は、彼女は連れて行かないことをお勧めします。腹巻(はらまき)
●尾田先生いわく「日本の誇る最強の暖房衣装にして、ハイファッションナイスフィット戦闘着」…ばかばかしいが説得力があるのがすごい。
●冷え性に効果的らしい。出血王で戦いの度に体温下がりまくりであろうゾロの命を紙一重でつないでいるのは、意外にこのアイテムなのかも。
●グラバト2でゾロは、腹を出していたせいでケスチアにかかったナミに「腹は俺のようにしっかり防御するべきだ」と言っていた。防御…?
●個人的見解だが、腹巻をしてるのは「内蔵を飛び出さないようにするため」だと思う…(ヤクザかよ!)バレエ拳法(ばれえけんぽう)
●今度は、バレエ団体からクレームが来たりして(笑)バロックワークス(ばろっくわーくす)
●ムダにオシャレな秘密犯罪会社。
●「秘密犯罪組織」なのに、ナンバーエージェントのほとんどが身体のどこかに数字を記している、なんとも“あやふや”な一味
●作者が矢吹健太朗先生だったら、絶対美男美女集団になってたと思う。
●ピンチになるとナイフを使う、おっそろしいほど小物な集団(今までで3人)
●「さわやか美青年を入社させてはいけない」という規則でもあるのだろうか?(今までの男性幹部を見たかぎり)
●服や帽子、果ては刺青まで、散々社名をアピールしているのに「バロックワークス!? 知らねェなァ」…も何もないと思う。
●オリックスの事を「BW」と書かれて、バロックワークスと読んでしまうのは僕だけではないだろう。
●ナンバーエージェントの公式ファンクラブまで設置されていることが判明。とても秘密がモットーとは思えない。
●「BW」とは、地図記号で砂漠を意味する。作者はこの事を知っていて「B・W」とした…? のではないらしい(笑)
●ミス・サタデーが最下級であることから、完全週休二日制がまったくもって実現していないことがうかがえる。過酷な会社だなぁ…PAC(ぱわーあらーむくろっく)
●『パワーアラームクロック』(221話の扉絵・ウソップ作)。よく見ると構造は簡単。
●多分、中身のハンマーはウソップハンマーであろう。
●この装置の講義をする前に、すぐそばで寝ている三人に試験使用した方がいいのでは…パンサメ(ぱんさめ)
●ヨサクを口にして、なぜそのままバラティエへまっしぐらに突っ込んでいくことになったのだろう??
●悪魔の実らしき物を自分の冷蔵庫の中にいれている、謎のサメ。パンダ(ぱんだ)
●気が付けばそこにいる(研究対象:ドスコイパンダ・パンダマン・某た○ぱんだ)バンダイ(ばんだい)
●ジャンフェス02で、ワンピース・スペクタクルシアターなる催し物のために、わざわざビローアバイクを作っていた…スゴすぎ!!パンダマン(ぱんだまん)
●時々、堂々とあらわれる。
●OP界のウォーリー(古)
●WJからいきなりTVCMにまで出演、実は陰で大活躍の超人。
●絶対複数いる。まるでミッキ(以下略)
●「キン肉マン」の第1巻にでている。30秒で怪獣を倒すヒーローらしい。
●最近、皆に発見されすぎ。彼の安息の場所はないのか。
●アラバスタ編に入ってから異常に出没している。次に多いのはバラティエ編か。
●どうせなら、お遊びでいいので本家の「キ○肉マ○2世」にも出て欲しい! 同じ東Aだし(局は違うが…)
●グランドバトルの、各キャラの服の色を変える裏技を彼に試してみた。結果…恐ろしいことになった。
●オープニングが初代「ウィアー!!」だった頃、ゾロに毎回、他の海賊と一緒に斬られていた。
●「ねじまき島」では、トランプ海賊団の一員なのか?それともスパイ!?(ルフィのパンチでふっ飛んでます!!!)
●尾田先生が少年時代に筋肉マン超人コンテストに応募して落選になった裏キャラクター。獣神サンダーライガーと手をくんで小川直也を潰した人。
●最近やたらと周囲のリアクションと同じリアクションをするようになった。
●挙句の果てに空島にまで現れた(入国料はどうしたのやら…)
●アニメの新オープニングにて、ウソップにつり上げられていたようだ。
●31巻では、ノーランドの船に乗っていながら、死刑シーンでは民衆と一諸に「うそつき!!」と叫んでいる極悪パンダ。パンダマンの歌(ぱんだまんのうた)
●これを聞いた時、いろんな意味で「ついにやっちまったな…」と思ったのは、俺だけだろうか?ハンディ(はんでぃ)
●戦いにおいて、必ずゾロについて回るもの。おかげでいつも傷だらけ。強いのも大変だね。BUMP OF CHICKEN(ばんぷおぶちきん)
●ワンピースの大ファンらしいが、読みきり“ロマンスドーン”でシャンクスが出ていなかった理由を知らなかった所を見ると、REDは読んでいなかったようだ…
●ラジオでお台場のGM号が取り壊されてしまうことを嘆いていた。
●sailing dayでデッドエンドの冒険の主題歌を担当! 尾田先生とアシンスタントはバンプの「K」を聞いてマジ泣きした!?バンプレスト(ばんぷれすと)
●去年のジャンフェスで実物大(?)メリー号を作っていた。今年はどうするのかと思ってたら、フライングモデルを作るらしい。なんて金のかかる遊び心…ピースメイン(ぴーすめいん)
●読み切りでの海賊種類。海賊をカモにする海賊で、ルフィやシャンクスたちはこっちだろう。ピープリー・ルル(ぴーぷりー・るる)
●自らの寝グセを使ってセクシー・コマンドーを見舞った船大工。ピーマン(ぴーまん)
●決してこの子が嫌いなワケではないが、ピーマンが嫌いな人は大勢いるはずだ。
●もみあげが異様に長い…あと、あの頭のてっぺんは何なのだろうかと考えさせられる。ビーム(びーむ)
●肉弾戦が基本のONE PIECE世界で、ビームという概念があったということが何よりの驚き。東野幸治(ひがしの こうじ)
●お笑いタレント。あるテレビ番組で「ワンピース最高!!」って言ってた。火拳(ひけん)
●アニメでは4隻しか破壊してないような…(気のせい?)美人秘書(びじんひしょ)
●これって職業の一種なの? それともトムに「女の秘書には美人とつけるべきだ!」とか刷り込まれたの? 教えてアイスバーグさんっ!!(笑)ピストル(ぴすとる)
●OP界では、頭を撃たない限りたいした威力はないようだ(バラティエのコックやコーザ参照)左の法則(ひだりのほうそく)
●ルフィは左目の下に傷、ゾロは左耳にピアス、ナミは左の肩にタトゥー、ウソップは左手にリストバンド、サンジは左目が隠れていて、チョッパーは左の角に金具がある。ビッグナイフ・サーキース(びっぐないふ さーきーす)
●初登場の時、リリーに担がれているみたいで、まさか肩を組んでるとは思わなかった…
●233話でベラミーに呼びかける姿に泣けました。マジで。
●上半身裸にコートって、一歩間違えたら変質者なんじゃ…
●コートに腕を通して着ている、数少ない人物。
●彼の技を見て、スト○のブラ○カを思い出した方、挙手。ヒッコシクラブ(ひっこしくらぶ)
●ルフィに「うまそー!!」と言われ、ナミに「ハサミ」と名づけられた、マツゲの友達だけにエロイ蟹。VIP ルーム(びっぷるーむ)
●こっちの方に曲がってたらどうなってたんだろう。
●ナミがルフィ達に「バッッカじゃないの!?」と言ってはいるものの、思いっきりはまった罠。ビデオ&DVD(びでお あんど でぃーぶいでぃー)
●1本4話じゃアニメに追いついてしまうため、グランドライン突入編からは1本3話になった(1話減って500円しか安くならないのは、納得いかない)ヒナ(ひな)
●「ヒナ○○」が口グセの人。何だかコギャルっぽい(笑)
●ヒナ(雛)なのに、たしぎやノジコより年上に見える…
●部下には「ヒナ嬢」、たしぎには「ヒナさん」と呼ばせているのは何故? 大佐なのに。
●スモーカーと同期ということは、ああ見えて結構な歳なんだろうか?
●これまでのノリだと、誕生日は3月3日だろうなァ…氷河期(ひょうがき)
●主にリトルガーデンの頃のサンジを示す言葉…(要は、長い間出番が無くなってしまう現象)ぴ゜ょーーん(ぴ゜ょーーん)
●ラパーンが飛ぶ時の効果音。おそらく、日本中どこを探しても尾田先生しか発音できないと思われる(笑)平田広明(ひらた ひろあき)
●声優になったきっかけを「いつのまにか…」と素直に正直に告白した人。
●劇団所属の二枚目声だけに、時々「サンジの声優をさせていていいのだろうか…」と不安になる。
●カルー役の「粗惣屋」と同一人物と知った時、改めて声優さんの凄さを知った。
●当たり役は、サンジ・沙悟浄といった、口汚いにーちゃん役が多いが、「デジモンアドベンチャー」や某劇場アニメでは、子持ちのまっとうなおじ様役というのもやっていたりする。
●この方はかつて一度だけ「山口負平」と名乗った事があるらしい。勝平さんは知っているのだろうか?
●某インタビューにて「僕は女性がいないと生きていけません」平田さん…あんた男だぜ!!(笑)
●尾田先生に遊ばれまくっている声優さん。尾田先生宅にてペペロンチーノをつくったそうだ。
●某雑誌に載っていた口ヒゲ有り顔写真を見て、一瞬「誰?」…と思ってしまった(スミマセン)
●「ガングレイブ」の続編「O.D」にて、炎のオーラを纏ったゾンビ「屍十二」役をしている。抜擢の要因はこいつも「クソ」が口癖だからだろう(微笑)
●「レジェンド・オブ・メキシコ〜デスペラード〜」では、ジョニー・デップ演じる「この料理は物凄く美味い。だから俺はこの料理を作ったコックを殺さなくてはならない」という意味がよく解らない行動を取った悪徳警官の吹き替えをやっていた(しかも女が原因で災難にあってるし)
●チョッパー王国の初日挨拶で、「お腹の傷は手術の跡だ」と言った人。
●「ソウルイーター」ドラマCD版で彼が演じるデスサイズという男は、女グセの悪さが原因で妻と離婚され娘からも嫌われている哀れな父親キャラである(未来のサンジじゃあるまいな…)
●サンジの出番がない時は、洋画の吹き替えが増えている気がする。
●エネルにやられて出番がなくなったサンジ。尾田っちに「サンジの出番を早く出せ!!」とメールを送り続けた結果、2004年の正月に尾田っちから年賀メールで「今年はサンジが活躍できますように」と来て「他人事かよ!!」とツッコんだ人。ビリーウッド(びりーうっど)
●尾田っちの会社の名前。あんまり表に出てこないので知らない人も多い。ビリオンズ(びりおんず)
●必ずどこかに「B・W 」の印がある。中には帽子にデカデカと貼り付けておいて「一般市民だ」と強弁した猛者もいる(そんなにそのマークが好きかお前ら…)便乗(びんじょう)
●入選率は高いが、ぶっちゃけ大賞率は0%かと。FINAL FANTASY(ふぁいなるふぁんたじー)
●なぜかキャラクターの名前が、けっこうワンピキャラとかぶっている(ビビ・アーロンなど)
●ビビやアーロンはまだ良い。しかし…クイナはないぜ!(涙)
●間接的だが、ジャンゴもかぶっている。
●久々にFF6をやってたら「グランドトライン」という青魔法がありビックリした(笑)Family(ふぁみりー)
●尾田っちが作者コメントで言ってた、清水プロデューサーの野望がついに!
●尾田っちから「名曲」と賞賛され、遂にはアニメのED迄やってのけた麦わら海賊団の歌。ファンロード(ふぁんろーど)
●同人誌紹介コーナーに『ルフィvゾロのファンジンロード』というタイトルをつけたことのある、かなりものすごい雑誌。フェイント(ふぇいんと)
●トロピカルホテル従業員の得意技。だが、これはフェイントというよりボクシングのウィービングでは…?フェミニズム(ふぇみにずむ)
●女性の敵が現れた場合。戦わないのがサンジ、手加減するのがゾロ、全く容赦なしがルフィ。フェロモン(ふぇろもん)
●エースが発散しているもの。その影響力は男女問わず多い。フォクシー(ふぉくしー)
●あのルフィに突っ込みの嵐を入れさせた脅威の人物。
●部下達には「オヤビン」と呼ばれる。呼ばせているのか?フォクシー海賊団(ふぉくしーかいぞくだん)
●ゾロの一喝に喝采したり、何度倒されても立ち上がり続けるルフィ達に涙したり、海に落ちたオヤビンを助けようとして客席を壊したり…と、かなりの人情家揃いのようだ(フォクシー意外と人を見る目が有るのかも)フォンガー♪(ふぉんがー)
●護衛隊長イガラッポイが砲撃用意の時に、どこからともなく流れてくる軽快なメロディ(実は彼自身が歌っているという噂も!?)プカー(ぷかー)
●ワンピースにおける浮力の単位。ものっすごい浮く木片は13プカー(プカ山ウキ次郎発表)副王様(ふくおうさま)
●あの時ワポルをふっ飛ばさなければ、今ごろルフィはこんな地位についていた??伏線(ふくせん)
●ワンピースを語る上で必要不可欠な要素だが、はっきり言ってヘタな推理モノよりも多い!
●多くありすぎて、途中で終了したらどうしようと時々不安になる。
●これについて深読みしたり、議論するのは楽しいのだが、いざSBSで軽〜い感じで答えられると、謎が解けた喜びより、何故か虚無感が襲ってくる(謎が謎であるうちに…という言葉が異様に重くのしかかってくる…)副船長(ふくせんちょう)
●ゾロ?、モージ、ジャンゴ(昔)…などをひとまとめに表現する言葉のはずが、一部ではベン・ベックマンのみを指す用語になっている。腹話術(ふくわじゅつ)
●ワンピ界には得意な人が多い(刀をくわえながら、タバコくわえながら、舌出しながら…)。理由は主に「心意気(サンジの場合はエロパワー)」である。
●…とか言っていたら、ルッチはまんまこいつを使っていた…藤井秀悟(ふじい しゅうご)
●プロ野球セリーグ・ヤクルトスワローズ投手。背番号18。着メロがワンピ主題歌という野球界随一のワンピマニア。不思議(ふしぎ)
●ルフィは変わった現象を起こすものには、この言葉を付けて済ませている…
●ルフィがよく使うこの言葉だが、何気にゾロも使っている事に皆さんは気づいただろうか?(不思議山とか)
●ついには、あのニコ・ロビンまでもが使用した。不思議雲(ふしぎぐも)
●初めて人に認められた、ルフィの理論。藤崎竜(ふじさき りゅう)
●「封神演義」で知られ、現在WJで連載中の「サクラテツ対話篇」でルフィ(ある意味ゾロも)を出した漫画家。一応尾田っちの許可はとったらしいが…プチフール(ぷちふーる)
●リトルガーデン出航後にサンジが作った“リラックスおやつ”(最初、ナミが倒れたのは、てっきりこれを食べたせいだとばかり思っていた)ブドウミント谷杉(ぶどうみんとたにすぎ)
●自称「アフロ田君の給食費を盗んだ真犯人」らしく、それをネタにSBSに載ったフトイ奴。ブラン(ぶらん)
●読切「神から未来のPRESENT」の主人公。神様からペンをスった、ナミ以上のスリの達人。
●よく見たらコイツも「まりもヘッド」なのかも…しれない。フランキー(ふらんきー)
●完全に水に浸かったのに、全く壊れた様子を見せないハイパーサイボーグ(いや、もともと性格が壊れているのか?)
●コーラで如何に火を噴くのか? 人造人間の製造法より気になる。
●ついに列車にはねられても死なない普通の人間(しかも子供)が登場。
●アイスバーグを『アホバーグ』と呼んでいたが、ルッチに訊ねる時は「あのアホは…」でなく、「あのバカは…」と言っていた。フランス(ふらんす)
●フランスでもワンピースが発売されているらしいが、では22巻カバー折り返しの作者コメント「スヴァらフィくない?(←フランス風味)」は、どう訳されるのだろうか?BLEACH(ぶりーち)
●剣士は戦闘後に寝る、というお約束が広まりつつある気がする。プリンス(ぷりんす)
●そう呼んでくれるのは野郎ばっかり。さぞ不本意だろう。
●ほめてるんだか、けなしてるんだか。野郎相手では後者だろう。古川登志夫(ふるかわ としお)
●その昔、ルパンの声を1回だけ当てていたことは周知の事実。
●某アニメではピッ○ロ役だけでなく、おかま役(ブ○ー将軍)もこなしていた、その道(!?)のプロ。
●諸星あたる役をその昔やったためか、「銀河英雄伝説」では、ポプランという女好きキャラを演じていた(だからてっきり、アニメのサンジ役はこの人じゃなかろうか、と思っていた…)
●「高校講座 理科総合」や、「くらし探偵団」など、何気に教育系番組のナレーションが多いのは何故?
●マイケル・ジ○クソンの声までやっていた。エースの声で「僕は整形なんかしてないよ」と言われると、なんか納得せざるをえない…(笑)
●某タイピングソフトで声をやっているので、応援されるとエースに応援されているような気になる。フルハウス(ふるはうす)
●レギュラーでステファニー役の大谷育江さんが出るにとどまらず、姉D.Jの恋人候補に勝平さん、さらに驚くのはアーロンという少年役で岡村明美さんが…いいのか!? これは。フルボディ(ふるぼてぃ)
●実はアーロン編直後のアニメオリジナルに出てきた元大尉・フルボディを見て、彼が好きになった。
●ジャンゴと一緒の時はすごくかっこいい。とてもバラティエでサンジにのされた馬鹿ちんとはおもえん。フリントロック式6連発リボルバー(ふりんとろっくしきろくれんぱつりぼるばー)
●Mr.5所有の南の海の最新型の銃。最新型だとえらそうにえばっているが、ワンピ界ではたいしたことではない(普通の銃でも皆、連発で撃っているから)プリンプリン(ぷりんぷりん)
●「コ●ッケ!」にも同名の人物がある。囲みにこの漫画はワンピと似ているところがある(人が死なないところとか)匂貝(ふれいばーだいある)
●ただのにぎりっ屁…フレア(ふれあ)
●読切「MONSTERS」に出てきた女キャラ。「WANTED!」の表紙に出ていたのは、アンではなくてたぶんこっちの方です(だって髪が長いじゃん、ちなみにアンは短い)ブロギー(ぶろぎー)
●「アニメでの彼の声が上品だ」という意見もあったが、それもそのはず。某ロボットアニメでは、月からきたお姫様の側近役(美形)をされていた(あ、でもパティ役も同じ声優サンだったような…)フロムヘル(ふろむへる)
●J・デップが部下に「good night,prince」と言われるシーンで涙ぐんだのに、吹き替えがサンジになると思った瞬間、映画館で吹き出してしまった。フンスキー(ふんすきー)
●よーく見ると、マユゲがサンジと同じ「素敵マユゲ」だった。ヒゲだけかと思ったらマユゲもかよ…ふんばりカレー海賊団(ふんばりかれーかいぞくだん)
●かつて尾田先生が、武井先生、和月先生と共に結成した海賊団。その後、「ふんばり」はマンキンで再利用された(笑)「へそ!!」(へそ)
●現時点では、「挨拶説」が最有力。
●ホワイトベレーのあのポーズが、なんだか「U・F・O!!」に見える
●まさかルフィがつっこむなんて、思いもよらなかった。一緒になってやりそうなのに…
●この言葉が登場するちょっと前から、尾田先生がやたら女キャラにへそが出る服を着させ始めたと思うのは私だけ?ヘラクレス(へらくれす)
●はたしてルフィは森の中で何をやっていたのか…それは永遠の謎である。ベラミー(べらみー)
●ルフィ達をボコボコにしたため、一瞬にしてほぼ全てのワンピファンから嫌われてしまった人。パッと見コーザ似。
●Mr.5ペアに続く、すばらしいやられっぷり披露してくれた心優しいお方(皮肉)
●「息の根を止めてやる」とか言っといて、ちゃんと全員生かしてるあたり…結構良い人。
●登場する順番を間違えた男(せめて、アラバスタの前に出てくれば多少お話になったかも)
●技名「スプリング…」。けっして「春…」ではありません(笑)
●「彼自身は嫌いだけど、もしサンジと接点があるなら話は別」という同人方面のファンが多いと思う
●さあ君も舌を出して「ハッハハッハハァ!!!」と笑ってみよう!すっごい泣きたくなるぐらいかっこ悪い顔になるから…(体験済み…)
●舌出したまま「マ」行の音を喋れるのは凄いと思う(私は出来なかった)
●この人のコスプレをする人は、あらゆる意味で大変そうだ(爆)
●やばい…舌を出して笑うものまねがうまくなってしまった…(しかも日常で使ってしまう)
●いつも舌を出しているのは、ペ○ちゃんファンだからという逸話がある。
●24巻の表紙にて…青いコートの下のシャツが、何気に「ピンク色」だったことが判明。
●彼の懸賞金額も決して安くはないハズなのだが、ルフィやゾロやクロコダイルの額に慣れてしまった後だから… つい「安!」と言いたくなってしまう。
●アニメでは自慢(?)の悪人っぷりがイマイち(ナイフでロシオの手刺さないし、火つけないし、ルフィは素手殴りだったし)
●彼のガシャポンフィギュアは、異様に格好良さが増していた(最初「誰?こいつ」と思ってしまった)ベラミー海賊団(べらみーかいぞくだん)
●船長&副船長の技が、二人とも体当たり系という意外とバクチ打ちな海賊団。。
●何気にヒップホップ系。夢も希望も無いラップを歌いそうだ…(ひょっとすると新境地かも)
●クサイだの汚いだの散々言ってたくせに、あの酒場にずっといるあたり、実は気に入ったらしい
●彼らもまた、オシャレ重視の海賊だが、BWと比べれば平凡すぎる。所詮その程度ということか(笑)
●ルフィの賞金が3000万の時はけなしまくって、1億と認識した途端に素でビビる。何ともわかりやすい奴ら(笑)ペル(ぺる)
●登場して間もないのに、オールサンデーにサブミッションくらわされた。これはないだろう。
●なにげに人獣タイプのときのくちばしがキュート(本当か)
●コミックス19巻の背表紙に、コーザと一緒に頭の一部だけ入っているのが、なんだか逆に涙を誘われる。
●彼が生きていた(?)理由も、やはり「心意気」とかですまされてしまうのだろうか…
●アニメを見る限り、ワンピ界の鈴木そ○子(爆)
●あのメイクが気になって気になって仕方ない…(「落とすと美青年だと思う」に一票!)
●あの“守護神”の回でダイの大冒険を思い出した…という書き込みがこれまで無かったのに、世代の差を感じる…
●「生きていた」が尾田さんの公式回答?ベルメール(べるめーる)
●一時の猶予もなく引き金を引いていたなら、あるいはアーロンを倒せていたかもしれない…『将来有望な元軍人』にして最強のお母さん。
●「べル」はフランス語で「美しい」、「メール」はフランス語で「母」。フランスではどのように受け止められているのか気になるところ。変態(へんたい)
●チョッパー曰く、ホワイトベレーとナミのこと。前者は匍匐前進によりウソップに間違った知識を与えられたが、後者はチョッパーの独断。成長したね。ベン・ベックマン(べん べっくまん)
●またの名を「ショーフクテイ・ネズミ」。その見せ場全てがシリアスな渋男。
●うぬぼれるなとか言ってる間にさっさと銃で撃ってれば、あなたのお頭は今も両腕ありましたよ…冒険ロマン解析書(ぼうけんろまんかいせきしょ)
●「ホントに原作読んだのか」とどつき倒したくなる、『ONE PIECE』の初の解析書(一応)
●これを読んだ時、鼻紙にしたろかと思うほどむかついたが、同じ版元から出ている第2弾は、風呂の焚き付けにしてやりたくなった(ガス風呂なんだけどね、うち)
●何より許せないのは、ゾロの髪を金髪と勘違いした上に、最後に死ぬと断言したことだ。
●アルビダがアブビダとかアブダビとか出てきたときはもう怒り通り越していた…(ナミもミナさんとか呼称してるし)
●ある意味、怖いもの見たさで読みたいかも…方向音痴(ほうこうおんち)
●ゾロ・たしぎがすばらしい方向感覚を発揮していたので、くいなもおそらくそうなのでは…
●アニメでゾロが「右だな」と言って左方向に向かったのを見て、つっこみを入れたのは俺だけじゃないはず。
●アニメオリジナル「ナバロン要塞編」では、これのお陰で挟み撃ちを免れた。偶には役に立つもんだ(微笑)帽子(ぼうし)
●悪魔の実の能力者の約半数の人が帽子をかぶっている。能力者の不思議なこだわりである…ポーカー(ぽーかー)
●ルフィには向いていないらしい。しかしルフィの場合、運で異様に強いカードを作ってしまうような気がしなくもない。ポートガス・D・エース(ぽーとがす でぃー えーす)
●トレードマークは爪楊枝(笑)
●持病にナルコレプシーを持つ海賊(食事中に突然寝るから…)
●名前よりも「兄ちゃん」と呼ばれることのほうが多いのは、どこか某若○花を連想させるところがある。
●ジャンプにて一部で消えていたそばかすは、コミックス収録時に修正されるのだろうか(←修正済・18巻)
●読者の8割は、ルフィの本当の兄だなんて信じていない。
●兄だと信じられないが、しかし説得力があるのも事実。
●シャンクスと間違えられていた初登場時が今は懐かしい。
●船5台分の距離と高さをジャンプする男(世界新)
●顔よりも肉体で勝負!…な人(FANの反応を見る限り…)
●何故に半裸なのだろう。やはり燃えてしまったのだろうか?
●「BLUE」のキャラ名鑑で、「弟より少し常識人」と書かれていた…(少しだけなの?)
●ご馳走の香りに誘われ宴会に参加してた人。黒ひげ追う気あるんだろうか?
●彼が出るたびに「キャンディ○キャン○ィ」のテーマを思い出すのは私だけ?
●アニメのオリジナル展開で途中まで同行!と思いきや、それほど出番が多いわけでもなかった。
●アニメの「火拳」の掛け声が、「魔貫光○法!!」…じゃない事を祈る。
●何故か各地で「そのうち弟をかばって死ぬ」と予想されている、不吉な運を背負った男。他の漫画に例えたら…(ほかのまんがにたとえたら)
●ワンピに似てると言われまくっている(笑)「RAVE」なら、ルフィ→ハル、ナミ→エリー、サンジ→ムジカ、ゾロ→レット、ウソップ→ルビー、チョッパー→プルー、ロビン→シュダ…と言ったところか。
●モンキー・パンチ氏なら、ルフィ→ルパン三世、ゾロ→五右衛門、ナミ→峰不二子、ウソップ→次元。銭形はスモーカーが適役だろう(…サンジは?)
●京極シリーズで例えるならルフィ=榎木津、ゾロ=木場、ナミ=中禅寺敦子、ウソップ=関口、サンジ=京極堂となる(サンジのポジションのみ違和感あり)
●「散弾武井」のアニキの漫画、「シャーマンキング」なら、ルフィ→葉、ゾロ→蓮、ナミ→アンナ、ウソップ→チョコラブ、サンジ→ホロホロ、チョッパー→まん太、ロビン→ファウストと言ったところか(やはりサンジのポジションに違和感がある気がする)
●「幽☆遊☆白書」なら、ルフィ→幽助、ゾロ→飛影、ナミ→螢子、ウソップ→桑原、サンジ→蔵馬、チョッパー→コエンマ、ロビン→幻海・・・でどうだろう(一番違和感あるのがナミってのもどうなんだろう…)他の漫画に影響(ほかのまんがにえいきょう)
●…を与えるようになったか… ミスフル・RAVEが代表例。一部だがBLEACHも受けている模様だ。他の漫画の影響(ほかのまんがのえいきょう)
●ルフィ=DB、ゾロ=男塾、ナミ=キャッツアイ、ウソップ=キン肉マン(こじつけ)、サンジ=シティハンター、そして全体的に北斗(笑)
●お笑い面では、「ターちゃん」の影響を受けている模様。
●ルフィ達の異常なまでの生命力の高さは「聖闘士星矢」からじゃないだろうか?(尾田っち子供の頃、友達とダンボールでクロス作ってよく遊んでたそうだし)
●技ならけっこうるろ剣からきている(灼死は、まんま縮地だった)北斗の拳(ほくとのけん)
●トーンをあんまり使わなくても絵が濃く見える、突然降ってわいたように出てくる肉親話もここからか?
●ONE PIECEと並行して見ると、セリフや描写に悲しいほど共通点が出てくる出てくる…
●キャラの回想シーン、救いのない悪役、無駄にデカイ敵(笑)…全部ここからの影響と思われる。星に願いを(ほしにねがいを)
●ルフィなら「肉肉肉」、サンジだったら「女女女」だと家人に言われ、返す言葉なし。骨ついた肉のやつ(ほねついたにくのやつ)
●ルフィが初めてサンジに頼んだメシ。ルフィの文章力のなさがうかがえる。「ホラ さいなら」(ほら さいなら)
●サーキースがロシオに火をつけた際の言葉。「ホナ さいなら」ではない。ポルチェ(ぽるちぇ)
●サンジにメロリンされなかった、ある意味可哀相な人(私的には可愛いと思うんだけど…)盆と正月が一緒に…(ぼんとしょうがつがいっしょに)
●「幸せ」を形容する言葉ではあるが、ボンちゃんとダブルフィンガーが来るのかと思うと複雑。本物の海賊(ほんもののかいぞく)
●粋な海賊になるための要素。ルフィ、シャンクス、バギー、エース(おそらくゼフも)がこれを知っている。