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「まあ腹に入れば全部一緒だ」(まあはらにはいればぜんぶいっしょだ)
●「腹が減ったら食うんだ」に続く、ルフィの「食」の名言。マキノ(まきの)
●「さん」付けは国民の義務の元祖・総本山でもある。
●10年たっても全然老けない謎の人。「年齢の謎を持つ女性陣」の一人。
●ONEPIECE占いでは“怒らせるとかなり怖いタイプ”とあった。ってコトは…
●この人に対しての第一印象に「こいつには何か裏がある」と思った方は、かなりのひねくれ者です。魔女(まじょ)
●Dr.くれは・ナミのこと。マシラ(ましら)
●はじめて見たとき、絶対「サルサルの実」の能力者だ!と思ったのに…
●シャッターチャンスと「さる」だというホメ言葉(?)で、仲間をやられた怒りを一瞬忘れた半サル。
●某マンキンの主人公のように、常にヘッドホンを装着している…(つーか、この世界にあったのか? ヘッドホン…)
●海賊のボスなのに園長と呼ばれる変わった奴。あと、シッポが生えてる…(多分サイヤ人)マスカラ(ますから)
●「オカマ道」においての、速度の単位。松尾銀三(まつお ぎんぞう)
●前・スモーカー大佐役。2001年8月25日、急性くも膜下出血で他界されました。享年49歳。合掌…マツゲ(まつげ)
●謎の効果音「ラクダ!」を、世界で一番最初(たぶん)に使ったエロラクダ。
●男は絶対乗せない派のはずなのに、ついに仕方なく(?)ウソップをのっけていた。
●ウソップと一緒に、親指を立てて惨敗を誇った…って、ヒヅメなのに良くできたなぁ。
●ラクダなのに、なんでナイフとフォークで食事ができるんだ!
●超カルガモ部隊に志願した…って、ラクダじゃァん…
●メスラクダよりも人間の女が好みなんだろうか? それもよりによってあのナミに(それこそイバラの道)
●「神出鬼没」と言う言葉がピッタリなエロラクダ。
●最大の謎は、「どのようにして浴場の壁をよじのぼったのか」ではなかろうか。
●上げ下げされてる剣に楽々乗ってられるラクダ。サルティ○バンコからのスカウトも遠くないはず。
●例の3バカトリオからは、女性びいきで嫌われている。
●宮殿の浴場に難なく(?)登れたのは、ゾロが肩車をしていたのでは…という説がある。マナームービー(まなーむーびー)
●上映中に騒いだり、ゴミを散らかしたり、携帯で電話するのは確かによくない。でも映画館内で棍棒を振り回すのもどうかと思う。
●「うるさーい!」と大声で叫びながら、三人を殴り飛ばすナミのほうが、迷惑をかけているのでわ…マネマネ合成顔(まねまねもんたーじゅ)
●これによって、チョッパーの「青っ鼻」より、ウソップの「長っ鼻」の方が奇妙だと言うことが判明。良かったなぁ、チョッパー!!魔法のレストラン(まほうのれすとらん)
●関西のローカル番組。ワンピースのBGMが時々使われている。マリモ(まりも)
●何気なく、サンジのなかで最近ブーム(らしい)単語。
●「マリモ ゾロ」と検索すると膨大な数がヒットしてしまうのが切ない。
●「新海賊王グミ」のカードを見て思った… ガイモンの方がよっぽどマリモに見える。私だけかな。
●うちのばあちゃん御用達の美容室。ばあちゃんはいつもそこでパーマをかけてくる。
●北海道に、『まりも祭り』がある。なんでもマリモに感謝する祭りらしい。
●阿寒湖は「ゾロの生息地」と、ONE PIECEファンの間では言われている。まりもヘッド(まりもへっど)
●27巻SBS内では、巨大化して「まりも」というより「超アフロ」と化していた(笑)
●…とうとう言っちゃった…こんな発言、同人の中だけだと思っていたのになあ(苦笑)マン(まん)
●「マリモマン」「アフロマン」等、サンジは自己流のアダ名によくコレを使用する。三日月のギャリー(みかづきのぎゃりー)
●読切ではルフィと張り合った海賊なのに、アニメではチョイ役で登場し、スモーカーにリンチにされてしまった、何だか報われない人(笑)
●アニメとマンガでは顔が違う。整形したのか?みかんゼリー(みかんぜりー)
●ココヤシ村特製みかんゼリー。パッケージにはナミの絵が描いてある、実際に売られていた商品。ミキオイトゥー(みきおいとぅー)
●ワンピ界で指名手配されている(10万ベリー)、ナゾの早撃ち男。
●最近は手配書をなかなか見ない。もしかして捕まった?
●本名・いとうみきお。尾田っちとは「るろ剣」アシ時代からの知人で、尾田っちと同じくジャンプの漫画家。初連載は「ノルマンディーひみつ倶楽部」。ミス・オールサンデー(みす おーるさんでー)
●ちまたでは、「きれーなおねーさん」の年齢をすでに超えてしまっているのではないかともっぱらの噂(実は、28歳ってことで…)
●砂漠でそんな格好してたら、シミ、そばかすができますよ。25歳からの肌には気をつけなきゃ。Mr.(みすたー)
●…の後に数字がくれば、バロックワークスのエージェント。「〜ブシドー」ならゾロ、「〜プリンス」はサンジ!(ただし「プリンス」はコックの自称だが…)Mr.11(みすたーいれぶん)
●船に縛られた状態で登場し、そのままビリオンズに殺されてしまった、一番地味でむなしいエージェント。
●アニメ、漫画共に2話しか出ていないのに、声を小野健一氏にやって貰った少し羨ましい奴。
●何故かパートナーと一緒ではない。捕まるときに裏切られたのか?Mr.3(みすたーすりー)
●髪型・ティーカップ・マント…彼ほど自分のコードネームにこだわりを持つエージェントはいないだろう。
●頭脳派というが、ではなぜひと目でMr.3と分かるようなヘアスタイルをするんだ。
●仮にもアーティスト(造形美術家)を名乗るなら、まずその前に頭の「3」を何とかして欲しいものだ。
●もし昇格したら、あの髪型も変えるのだろうか?(見てみたい)
●ミイラ経験をして生きている、数少ない人。
●アラバスタ編終盤でツメゲリ部隊が完全無視されたのは、尾田先生がこいつを描くことに気をとられていたせい…かな?
●コーザやエースの声より、この彼の声が幽白の飛影だと知ってる人はどのくらいいるんだろう…
●原民喜という作家がモロ似てたので、その場でラクガキしちゃったのは私だけじゃないだろう?Mr.3のメガネ(みすたーすりーのめがね)
●最近、駅前で似たのを発見した。衝動買いしそうになった。Mr.7(みすたーせぶん)
●個人的には、007風の人を予想してたのに、バッハ風の髪型を持つ「スンポー」が口ぐせのキャラだった…
●同じ「7」の男でも、某黒猫漫画のNo.7とはエライ違いである(笑)Mr.2の歌(みすたーつーのうた)
●アニメでは「Oh Come Way(おーかむうぇい)」らしい。読み方だけでもそれらしくということか。Mr.2の部下(みすたーつーのぶか)
●オカマに非ざる人たち(のはず)なのに、ボンちゃんの演説に「ドキッ…」としちゃう彼らって…
●“変装のエキスパート”というより“変人コスプレ集団”(っていうかあのナミはないだろう)
●あの会社の中じゃ、一番幸せな奴らだろう(砂漠での「不審な動き」が気になるところ)
●Mr.1の言う「不審な動き」とは、ダンスの練習のことだろうか? だとしたら非常に哀れだ。Mr.2 ボン・クレー(みすたーつー ぼん くれー)
●我流ケンポー「オカマケンポー」を使いこなすオカマ。その割にあまりオカマって気がしない…
●オカマのくせに好みのタイプはビビだという不思議な人。
●B・Wエージェントの中で、唯一『部下を可愛がる事ができる人』。なにげに人望もあるっぽいし(真面目にダンスの練習をしている部下達…)
●性格はまぁ良しとして、オカマなのにあんなに大勢の忠実な部下がいるのが、多少気になる。
●和田アキ子に微妙に似ていると思うのは私だけ?
●吹っ飛ばされて突っ込んでいった家から出る時に、ちゃんとドアを閉める律儀なお方。
●「オカマに不可能はないのよう!!!」と言うのなら、アニメで「盆暮れ」に変えられた「おかま道」コートをどうにかして欲しい。
●「ドゥー」「ナッスィンッ」等、本格的な発音なのに、ナゼ「トーシューズ」?
●彼曰く、「芸ではナッスィンッッ!!!」 いかにも、「ゲイ」と「オカマ」は違うものです。
●サンジ戦でナミに変身した時、ワンシーンだけ左足にすね毛がはえていたのはどういうことだ…?
●泣いていてもメイクが取れない、という事は…あれが地顔か(「メイクを取ると実は美形」説は打ち砕かれた?)
●アニメでは、多分一番沢山の声優さんが、彼のために声を出してくれると思う。人真似はほどほどにね…
●ぜひとも「坂本○ゃん」か「ピー○」に声をやっていただきたかった。
●TVで、2・3歳の男の子がボンちゃんカットにしていた。グラバト2取説を持って…
●スーツ姿の彼(ここは彼と呼ばせてくれ)は本気で格好良過ぎる! ほっぺのえくぼがなかったら多分ボンちゃんだとわからなかったと思う。Mr.9(みすたーないん)
●自称“王様”。超ウソっぽいが、正体がまだ定かでない以上、ウソとも言いきれないだろう。
●B.Wフロンティアエージェントの一人。こんなにイイキャラなのにたった8話分しか出てないのはおしい。Mr.5(みすたーふぁいぶ)
●いつでも鼻くそがつまっているという、かなり汚い人。
●鼻血は、出した事はあるのだろうか?(ノーズ・ファンシー・ボムの時)
●あの走り方は、絶対アラレちゃんをまねている(キーンを)
●個人的には井上陽水に似てる気がするのだが…そう思う人は他にはいないだろうか。
●サングラスの下の素顔は気になるが、「サングラスをとったら変な目だった」というジャンゴと同じパターンはよしてくださいね。Mr.4(みすたーふぉー)
●体のところが水筒みたいだ。しゃべりはとろいが、動作もとろい。
●こいつの笑い声を聞いて、バルタン星人を思い出したのは俺だけだろうか?
●日本中がワールドカップに沸き立ってる時も、けなげにバットを振ってた人(inアニメ)
●パートナーのメリクリにあれだけ散々けなされて、殺意を抱いた事はないのだろうか?
●あの足の短さは、単にズボンが短いだけなのだろうか。もし見たまんまだとしたら、えらい歩幅が短い…
●4tバット振り回してるくせに、ウソップの1キロにも満たないだろうハンマーを飛ばされて倒れるとは…
●砂漠であんなに着込んで暑くなさそう(暖かいアップルティーまで飲む)なのは、彼だけの特異体質なのだろうか。Mr.1(みすたーわん)
●ゾロの対戦相手の中では唯一、まともな技名をつけている男。
●初めて見た時、寿司職人に見えた。
●てっきり、エレファントホンマグロを一本釣りした人だと思っていたのだが…
●彼の異常に長い指は自前だろうか? それとも、スパスパの実を食ったからああなったのか?
●「あのオカマ野郎くだらねぇミスしやがって…」って、お前こそちゃんとカッパにとどめさせよ…
●彼のつながり眉毛が、漢字の「一」をモチーフにしているということに、最近やっと気がついた。
●胸の『壱』の刺青(?)だが、では1になる前は…もしかすると、『弐』だったり『参』だったりしたのだろうか?Mr.1ペア(みすたーわんぺあ)
●斬鉄剣と天候棒のお披露目のためだけに登場。そんな彼等が私は好きだ。ミス・ダブルフィンガー(みす だぶるふぃんがー)
●あの歩き方は間違いなく腰を痛める。
●くねくね歩きをまねして、足をくじいたのは私だけか。
●ナミの宴会芸にわざわざツッコミを入れていた点は評価に値するミス・バレンタイン(みす ばれんたいん)
●彼女のファンがB・W社員の中にいる事が判明(第206話参照)。もしかしてファンクラブとかもあるのかも知れない(笑)ミス・マンデー(みす まんでー)
●アニメの声優が、星のカービィのカービィ役・大本眞其子だとは誰もが思わないだろう…(声全然違うし!)
●アニメの声の可愛さには限りなくビックリした。しかも悲鳴がかなり色っぽく、ゾロがまるで悪者のようだった(汗)
●あのゾロを二倍は上まわる筋肉を持つ。花ボタン?がちょっぴりキュートな女の子vv年が気になる。ミス・メリークリスマス(みす めりーくりすます)
●なぜか、サングラスからまつげがはえている、不思議なおばさん。
●「自分たちからは逃げられない」と断言していたが、明らかに、カルガモに呼ばれたサンジをあっさりと逃がしていた。
●ババァのくせに厚底サンダルはくな〜!(怒)
●せっかちすぎて何を言ってるか分からない。アニメになったらどうなるんだろう(字幕でも入るんだろうか…)ミス・ユニバース(みす ゆにばーす)
●明らかに玉の輿狙いでワポルと結婚しちゃった美女。いや…あなたがいいんなら、別にいいけどね…水ルフィ(みずるふぃ)
●口から水玉を丸く出すのは、かなりのテクニックが必要(チュウにも同じことが言えるが…)
●魚人のチュウとおもいっきりかぶってたりする。
●腕を上下に「キコキコ」する事自体に、何か意味はあるのだろうか?
●クロコダイルに水かける時の姿は、まるでゴム人間ポンプ。
●記念すべきONEPIECE第200話目に、尾田先生コレは…(流石と言うか、なんと言うか)乱れ髪(みだれがみ)
●戦闘中のキャラの乱れ髪にやられた女性は多いのでは? 特にクロコ…(現に私はそうだった。他にも絶対居るって!)
●乱れた髪にときめいてしまった乙女が多い。そしてそのため安心した乙女も多い。恐るべし、クロコの前髪…道(みち)
●と、聞いて「ウェイ」と脳内変換するあなたはもう重症wみドゥーーー(みどぅー)
●おそらくこの言葉が通じるのは、ワンピース界だけであろう。みなともさん(みなともさん)
●鼻に釘、痛いだろ…
●アニメではローグタウンでサンジと話してたり、軍艦島の住人になったりしていた…
●ついにグランドラインのドラム島にまで現れた大工。何者だこのおっさん…ミニョネット(みにょねっと)
●要は、「粗挽きコショウ」のこと。何なのかわからなくて調べたのは私だけじゃないはず。三宅健(みやけ けん)
●アイドルグループV6メンバー。01年全国ツアー時、当時21巻まで出ていたOPを持ち歩き、何回も読み返してはMCでファンに素晴らしさを力説していた、アイドル界きってのOPマニア(多分)
●遂にはチョッパーの帽子をかぶって『学○へ行こう!』に出演した、かなりのつわもの。宮迫博之(みやさこ ひろゆき)
●市川新之助が歌舞伎界の、三宅健がアイドル界のワンピ好きなら、彼はお笑い界一のワンピ通(自称) しかしウッチャンにその座を狙われているとか、いないとか。
●ワンナイで轟のキャラをやって自己紹介するとき、「車車車、車3つで ゴムゴムの〜ぉ 轟です」と言ってた。苗字(みょうじ)
●第23話のサブタイトル「キャプテン・ウソップ登場」を見て、ウソップの苗字は「キャプテン」であるとずーっと信じ込んでいた人は、他にいないだろうか。未来航海(みらいこうかい)
●売り文句は「アニメONEPIECEのエンディングテーマ」だが、発売前にED変わってますからー!! 残念!!魅惑の香水ダンス(みわくのこうすいだんす)
●グラバト!2では「メマーイダンスの進化版」という設定だが…そうか?魅惑のメマーイダンス(みわくのめまーいだんす)
●ビビはこの体をはった技を、どこで覚えたんだ? アラバスタに古くから伝わる古典芸能なのか? それともイガラム直伝とか(笑)麦わら帽子(むぎわらぼうし)
●どんなに白熱した戦いでも必ず無事でルフィに元へ帰ってくる、ミラクル麦わら。
●ルフィがずっとつけているせいで、かなり臭うはずの帽子。
●「浸食輪廻」の影響を受けなかった、脅威の帽子。
●敵キャラのほとんどは「麦わら」という。誰か「帽子」ともいってあげろよ…蟲師(むしし)
●アフタヌーンで連載されている漫画。主人公「ギンコ」の顔が、某ラブコックにクソ似ている(ちなみに「サンジ ギンコ」で検索すると結構出てくる…)
●ギンコみたいに、サンジの左目も義眼だとかいうエピソードがあったりしないでしょうね、尾田先生…?
●この作品の連載時期とサンジ初登場時がほぼ同じなので、どっちがどっちをパクったとも言えない。
●作者の漆原友紀さんは、以前ファンロードのシュミ特でカットを担当したこともある、ワンピースファンです(ペンネームは違うけど) ギンコのキャラデザインはパクったわけではなく、以前から御本人の中にあったとおっしゃってます。だからサンジと似てるのは偶然なのです。目(め)
●ルフィ海賊団メンバーは、これをいろいろと変化させることができる。ルフィ…キラーンっていうフラッシュ目・ゾロ…スポコン漫画の、対戦に真剣になってる時のようなぎらぎら目・ナミ…ご存知「ベリー目」・ウソップ…目玉が飛び出る(…?)・サンジ…「ハート目」(その上飛び出る)・チョッパー…ルフィと同じ。ロビンは未だ無し。名探偵コナン(めいたんていこなん)
●平田広明に「流行らない大衆食堂を千客万来状態にしたコック」、中井和哉には「真剣で高校生に斬りかかって負ける犯人」という、OPファンが抱腹絶倒していいのか怒髪天をつくべきか迷ってしまうキャスティングをしてくれたアニメ。
●しまいには、エースの声の人を群馬県警のヘッポコ刑事にしてあるメガネ(めがね)
●サンジの変身アイテム。かけるとMr.プリンスになり、かっこよさがチョコッと上がる…らしい。
●そういえば、コーザもメガネをかけていた(彼の場合、初登場時からかけていたことと、出番が少ないことから気付かれにくいが…)
●今思えば、Mr.プリンス時に、サンジがわざわざメガネをつける必然性はあったのだろうか…目覚まし時計(めざましどけい)
●フィギュアを乗っけるとそのキャラの声で起こしてくれる嬉しい時計。が、ゾロに「てめぇ!早く起きねぇとたたっ斬るぞ!」などと言われては、屈辱以外の何ものでもないな…メスカルサボテン(めすかるさぼてん)
●幻覚剤の材料でメキシコ北部に生息するサボテン。実際にあるとは思いもしませんでした(マジです)メダカ(めだか)
●小説「倒せ!海賊ギャンザック」に登場する女の子。10歳に満たないらしい子供が、あの見るからに重そうなヨロイを着て走れるとは、たいした体力である。メリー(めりー)
●クロに斬られても、うつぶせ→仰向け→うつぶせと寝返りをうったスゴイ執事…と書くと何が何だか。モーガン(もーがん)
●「俺はこの腕っぷしで『大佐』にまでのぼりつめた!」と言っているが、実はクロのおかげ…かなりのホラふきだ。
●C・クロの策略にまんまとはまり、そのおかげで出世できた人。
●あの性格で、よく嫁さんが来たものだ…(もしかして、見合いか?)モージ(もーじ)
●実はルフィに突っ込まれた、世界的に貴重な人(他はビビくらいか…)
●なんか「クレヨンしんちゃん」の野原ひろしに似てるなぁ…と思ったのは自分だけだろうか…?
●「変な着ぐるみ人間 or マン」と、3バカ分の2の確率で言われてしまった、ある意味オイシイキャラ。
●猛獣使いなのに、シュシュに『お手』をして噛まれた過去アリ。
●鏡の前で髪をセット。意外に身だしなみはしっかりしている。モックタウン(もっくたうん)
●海軍はなんでこの町に、精鋭部隊を派遣しないんだ?(海賊捕まえ放題なのに)もみあげ(もみあげ)
●現在確認されているのは、ゾロとコーザとピーマン…(他には誰が?)モンキー・D・ルフィ(もんきー でぃー るふぃ)
●実は3人いる(読み切り二つと「ONE PIECE」)
●短編集収録の「ロマンスドーン」で、どうもルフィっぽくない、おかしいぞと半年も悩んだ。最近ようやく「目の下の傷がない」ことに気づいた自分がいた。
●どんな姿になっても、違和感の無い主人公。
●戦闘においては、相手の武器を破壊するのがノルマのようだ。
●「脅威のゴム人間」というより、「脅威の天然バカ」だと思う(笑)
●燃費悪すぎ!! ピラフ一杯で全回復した、ギンさんやクリークを見習え!! 家計をやりくりするサンジが大変じゃないか
●なぜ肉ばっか食ってんのにそんなに細いんだ。貴方の胃はブラック・ホールですか。
●もしこの大食いがTV「フードファイト」に出てきたら必ず(絶対!?)優勝し、ある人の名言(?)「俺の胃袋は、宇宙だ」と自慢げに言うであろう(爆)
●よく面白いものなどを見ると「不思議○○」と名前を付けるが、この男が一番不思議だと思う…
●“悪いバケモノを打ち倒し、高い塔の最上部に閉じ込められていたヒロインを連れ帰ったヒーロー”である。一応。
●ナミの裸に興味津々だった事が判明(やはり健全な17歳男子だったのか、良かった良かったv)
●実はラブーンとの交戦中に、Mr.2のオカマ拳法「血と汗と涙のルルヴェ」を使っていた!?(カベ登り技)
●ある意味サンジ以上のナンパ師。しかも守備範囲は老若男女を問わず限りなく広い(とうとうスモーカーまでっ!!)。
●たいていの動物は名前ではなく、動物の名称(犬・鳥・トナカイなど)で呼んでいる(2匹以上出てきたらどうするのだろうか?)
●きっとハムスターのように、ほおぶくろがあるにちがいない(食事時)。ちなみに、兄も同様。
●大事な宝物であるはずの麦わらに、Dr.くれはの包丁が刺さっていたのに気づいていなかった(いいのか、オイ??)
●雪が大好き♪(その理由は「白い」から)
●弟子が大勢いる大物格闘家(全員クンフージュゴンだが)
●ついにヒーローのお約束、「お姫様抱っこ」を成し遂げた主人公(しかも本物のお姫様!!)
●出血は寝て治すという、誤った知識をゾロから得てしまったようだ。
●たった1分半の間に熟睡して体力回復を済ませた(ゾロも見習うべき)
●船長なのに、いつも船員からボコられる。多分彼は、ルフィ海賊団で一番ボコられてるだろう…
●連載当初に比べ、だんだんとおでこの広さが増してきたと思っているのははたして僕だけ!?(ちなみに、ナミもその兆候あり)
●“七武海”を“八武海”と言い返し、“三刀流”を“四刀流”と言うなど、「数を増やせばいい」と思ってるらしい…
●骨を地中に埋めると肉が生えると本気で思っているらしい(グラバト参照)
●「北」と言われて「寒そうな方」へ行く、彼も十分動物以下だと思う。
●こいつもかなりの方向オンチだが、まっすぐ進めている分ゾロよりかは幾分正常と云える(第258話参照)
●英和辞典で「luff」は、「詰め開き、船首を風上に向ける、他船の風上に出る」という意味。やってくれるよ、尾田っち!
●氣志團の綾小路翔とはPメール友達('05年1/7付け目覚ましテレビ参照) …つーかルフィ、メール出来たんだ…
●『マントを着ている=ヒーロー』という公式が彼の頭の中にあるらしい。つまりルフィにとってシャンクスは憧れであると同時にHEROなのだろう。
●英語で「ならず者」のことを「ruffian(ルフィアン?)」というらしい。モンスターバーガー(もんすたーばーかー)
●英語で「メイク ハンバーガー」というと、思い切り殴ることを指す。かなり納得。文部省調べ(もんぶしょうしらべ)
●ガイモンさんの息子が、自分の父親を探し当てた画期的方法。モンブラン一族(もんぶらんいちぞく)
●…の頭にある栗っぽいやつは、髪型? それともコブ?モンブラン・クリケット(もんぶらん くりけっと)
●栗→マロン→ロマン。頭にマロンを乗せ、腕にマロンの刺青を彫り、「ロマン」を語る謎の人。
●ニコ・ロビン女史を「ビクッ」とさせ、大粒の汗をかかせたのは、ある意味賞賛に値する。
●「ノーランドの血は蚊ほども入っちゃいねえ」と言っていたが、その頭の上の物体は…?
●よく考えてみたら、一族の中で最もノーランドを嫌っているはずの彼が、ドゥーしてノーランドの航海日誌を持っているのだろう?モンブラン・ノーランド(もんぶらん のーらんど)
●目はゲダツ、髪の毛はMr.1、剣の腕はミホーク、性格はシャンクスというスゴい奴。