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ナイター中継(ないたーちゅうけい)
●ある意味、夏場におけるアニメワンピ最大のキーワード。中井和哉(なかい かずや)
●プロフィールで、特技「測量」とか言っちゃう、声優なのに…な人。
●バラエティでのナレーターとしての声と、ゾロとしての男前声とで、もの凄いギャップを感じる(慣れたけど)
●ニュース番組のナレーションで、和泉元彌の役をやってた。「結婚させ〜て〜たも〜う〜」とか狂言風に言ってたのにはもう大爆笑!!
●うちの倅が保育園の頃にとっていた教育雑誌付録のカセットテープ中のドラマ「かもとりごんべえ」で、主演だった。「ひゃー、飛ばされるー」と言うセリフばっかり(ゾロ贔屓の倅にその事を教えてやったら、テープが消えていた)
●夜な夜なアメリカの通販でジャッキーチェンの声に…ジャッキーがゾロと重なり、面白くてしょうがなかった!!(御免)
●「どっちの料理ショー」で、世界的に有名なチョコレート職人さんの声を、渋くあてていた。ゾロの身体にサンジの意識が入ったかのよーな、違和感が…
●サンジとセットのチョッパーのストラップが欲しくて、平田さんに「(ゾロとセットの)ウソップとチョッパーを交換してほしい」と交渉に行ったところ、「勝平ちゃんがゾロと交換して欲しいといってきたよ」と言われたそうだ。
●Mr.1戦終了時のかっこよくバンダナ外すシーンで、かっこよくバアさんかつらを外していたとは知らないほうが幸せだったかも…(笑)
●「ア〜アア〜」をとてつもなく爽やかに言った人。しかも声がノリノリ(笑)
●「犬夜叉」にて、伝説の妖刀を狙う妖忍の首領役を熱演。なんだか'04年の映画と微妙にカブっている気が…
●「ケセラン・パセラン」に続き「筆箱」と、「ボーボボ」出演時の彼は「ワンピ」でハジケられない鬱憤を晴らすかの如きキャラばかり演じている。
●妹が彼の顔を見て「爆笑問題の太田に似ている」と言っていた。そう言われてみるとそんな気も…
●某ヒーロー物で「イガロイド」という敵キャラの声をあてていた。頭のギザギザがゾロに見えて(似てないのに)目が離せなかった。
●PS2ソフト『戦国BASARA』で彼が演じる伊達政宗は「六爪流」と云うある意味ゾロの三刀流の上を行く剣術を使っている(剣術というよりむしろクロの『猫の手』に近いな)中尾隆聖(なかお りゅうせい)
●ワンピでは、エリックというルフィにオカマとまで言われたキャラを担当してたが、デカレンジャーでは、ゾロをも配下にくわえていた。仲間の印(なかまのしるし)
●3日以上経っているのに、しかも入浴までしているのに、ぜんぜん落ちてない…タトゥー?
●風呂に入っても消えなかった謎を、友人に「消えないように何度も上から書き直したのでは?」という案を出したら、「それって大好王みたい」と言われてしまった…
●風呂に入ったときは消えていたけど、ビビとの別れのシーンではまた書かれていました。ナッ(なっ)
●「モグラバナーナ」の略語。メリクリ、言葉略しすぎ!!ナッシング(なっしんぐ)
●この間辞書を見てみたら、この言葉が載っていた。微妙にビビッた。ナッちゃん(なっちゃん)
●ココヤシ村でのナミの愛称。某ジュースの発売に合わせて登場! もちろん、みかんつながり。ナットウ(なっとう)
●OPの世界にこの存在が確認されたことは、ある意味、南極大陸の存在以上に、衝撃的だと思う。ナナツ島(ななつじま)
●実は、能登半島沖に存在する(字は違うけど)ななみ(ななみ)
●某TV局N〇K、BSのキャクター。名前募集のCMの時に「チョッパーもどき!」と思ったのは私だけじゃないはずだ!!(お前だけだよ…)
●そのクセ、鼻の色はピンク色と来たもんだ。生ハムメロン(なまはむめろん)
●ルフィが2日間にわたり興味を持ち、いまだ食べたことのないイタリアの前菜。
●自称・海の一流料理人は、前菜であるはずのコレを、食事の最後に食べていた。
●生ハムがなかったので、普通のハムで試してみた。マズかった…ナミ(なみ)
●何げに、麦わら帽の修理係。
●ルフィ海賊団の、恐怖の高利貸し。
●ルフィ以上に、単純なネーミングセンスをお持ちのようだ。
●アニメでは何かと露出度がアップしている。まあ、彼女しかサービスできる人がいないからね…
●リトルガーデンで、せっかくサンジの上着を借りたのに、前ボタン止めなかったら意味ないじゃーん!! と思ったのだが、もしかするとサンジの服ではキツすぎて胸がしまらなかったのかもしれない。
●9巻の表紙にて…みかんは頭の上に乗せなかったほうがよかったって、絶対。
●いまだに海賊嫌いと紹介文にあるが、一国の王女に金を要求し、敵の武器をかすめ取る彼女が一番海賊らしいと思うのは気のせいか。
●実はらくだに乗ってばかりいるラクダ女(ナミラクダ)だった。
●ビビという真面目なキャラが出て来たせいか、だんだんボケキャラに染まりつつある現在…
●最近、新ワザ「ノリツッコミ」を会得した。
●海賊専門の泥棒で、麦わら海賊団の資金調達係? …しかし事件続きでそんな姿はとんと見られず、寂しい。
●クロコダイルの懸賞金がアーロンの4倍だと言っていたが、あんたもココヤシ村を救う金額の10倍をふっかけてるじゃん…
●かつてMr2に自分の胸を見せられたことには激怒してるのに、風呂場では自ら見せている…なんで??
●村のために必死で一億ベリーを集めようとしていた彼女が、その一億ベリーの価値のある悪魔の実を「まずい」といいながら食べてしまった少年と出逢うとは、なんとも皮肉なものだ…
●一緒にいて当たり前、といわんばかりに馴染んでいるシャンクス海賊団とのカラーイラストを見ると、やはり“ナミがルフィと出会う前は、シャンクスと手を組んでいた”説は捨て切れない。
●相手が男なら老若問わず、動物からルフィまで一度にオトせるダイナマイト・ボディの18歳v(しかし、どうやら魚人族には効かなかったと思われる)
●彼女に限らず、女性キャラのウエストは手で握れるほど細いが、これは尾田先生の好みなのだろうか?(だとしたらちょっと…)
●はっきりとは言えないが、22巻のSBSで、ナミのパンツは『黒っぽい』という事が判明してしまった…!(はっきり言ってるし!)
●左足を針で刺されながらもおよそ3日で完治させる、麦わら海賊団でも治癒力の最も強いと思われる女性(やはり彼女も化け物か)
●自分を汚して人を守る、雑巾みたいな女性(こういう女性こそ守ってあげたくなるんだってば)
●金目の物に目がないわりには、目の前にお宝(1億と7900万と6千万)が転がってるのに気づいていない…??
●ゾロに匹敵、もしくはそれを超えるほどの酒豪なのに、何故か読者一般の酒豪認識度は低い(無理やり酒を飲ませようとしないアニメのせいか??)
●いつになったら海賊を嫌いじゃなくなるんだろう(コミックスの「登場人物紹介コーナー」を見て、ふと思った)
●サンジのハート目と同様に、目を「ベリー」にすることができる(空島に来たから「エクストル」版かと思ったら、やっぱり「ベリー」だった…)
●いつもは「おれ」と言っているルフィに「ワタクシ」と言う一人称を言わせた女。
●今の彼女の戦闘力なら、アーロンを倒せるのではないかと思うのは私だけだろうか…
●和月伸宏先生曰く「尾田先生の奥さんはナミ似」との事。つー事は、「ナミは尾田っちのタイプの女性」という噂は本当だったのか…?
●ウォーターセブンでかなりの人にパンツを見られてると思う。
●担いでカクさんように飛び回ったルフィを、あれだけ殴ったくせに、壁に挟まってる彼を探す時、自分も軽々と屋根を跳び回っていた。なみ(なみ)
●ルフィ画伯が描いた人魚ナミの絵。サンジ評「ブッコロスぞてめェ!!」
●尾田先生に「まいった!! おそれいった!! た…た…大賞持ってけ!!!」と言わせてしまった、恐るべき魚人(いや、ちがうから)
●「ナミ」の方が簡単なのに「なみ」と書くのは、ルフィがカタカナを知らないから?(いや、「ルフィ」もカタカナだ…)
●そういえば、アニメの116話「友(ナミ)に変身! ボンクレー連発バレエ拳法」の次回予告時、「友」の振り仮名が「ナミ」のはずが「なみ」になっていた…まあもっとも、次回にはなおっていたが(…気づいた人、いるかなあ?)ナミの作戦(なみのさくせん)
●ウソップは心の中で「俺を踏み台にしたァ!?」(機動戦士ガ○ダムより)と叫んでいただろう(哀戦士)ナミの棒(なみのたくと)
●あの長さで3等分してもミニスカートからはみだしてしまうのでは… もしかして伸縮可能?ナミの服(なみのふく)
●ミス・ASに勝手に着られ、おそらくビビも着てただろう。ローグタウンで買った分でも足りないのでは…?ナミのみかん畑(なみのみかんばたけ)
●グランドラインの過酷な天候やルフィのつまみ食いに遭っても、決して枯れる事のない脅威の植物。
●みかんを取ったら死が訪れるという、ある意味ゴーイングメリー号の真のジョリーロジャー。NARUTO(なると)
●アニメには、大谷さんに引き続き、青野さん出演。次は誰を出す気ですかスタジオぴえろ。
●これの某ファンブックを読んでいたら、火影の顔岩がルフィ達になっていた…(ゾロが少々無理があったが)
●ロビン役の山口由里子さんも「草隠れの忍verの大蛇丸」役で出ていたが、その時のドスの効き具合はオールサンデーの比じゃなかった。南極大陸(なんきょくたいりく)
●なにィー!! OPワールドにも南極大陸が存在するんですかー!!? という葉書がSBSに雪崩のように押し寄せるだろう。「なんでTシャツ着ちゃってんのォホホホホホ…!!!」(なんでてぃーしゃつきちゃってんのぉほほほほほ)
●おそらく、全国の男子ナミファンの心情を代弁したものではないだろうか?肉(にく)
●ONE PIECEに限らずいろんな漫画に出てくる、あの漫画肉、誰もが一度は食べてみたいと思い描いただろう。
●ルフィのエネルギー供給源。ルフィがこれを食うと、どんなに深い傷を負っても、たちまち元気になるらしい(?)
●ルフィは自分の体積以上の量を平気で食べている。「肉ーー!!!」(にくー)
●ルフィが死にかけた時に叫ぶ言葉…ニコ・ロビン(にこ ろびん)
●もしかしたらOP始まって以来、一番可哀想な立場の人かもしれない。某「ピ○ミン」のテーマが良く似合う。
●彼女を何と呼べばいいんだろう。「ロビン」は男っぽいし、「ニコちゃん」っていうのもチョット…(ア○レちゃんのニコちゃん大王を思い出す!?)
●女子高校生が彼女をあゆ(浜崎あゆみ)に似ているといっていた…そうか?
●「ずっと船の中に居た」…って、ルフィ達が「黒檻のヒナ」達と戦ってた時や、ビビと別れの挨拶をしてた時も?
●GM号メンバーの平均年齢が一気に上がった…!!
●だ〜れが殺したニコ・ロビン♪(死んでないって)
●かつて自分のことを「嫌いだ!」と言い放ったルフィに、「コイツは悪い奴じゃねェから」といわせた、脅威の考古学者。
●ルフィ海賊団に参入してからの能力の使い方は、なんだか保母さんみたいなものになってしまった。
●残酷な台詞をしれっと云えるところを見ると、20年間どんな人生を歩んでいたのかがよく判る。
●思えば、彼女はドゥーやってイガラムの船を爆破したのだろうか…?(能力には関係ないし)
●またしてもSBSで、「そんな感じ」で決まったか…誕生日。
●「体の各部を咲かす」ということは、顔を100個並べることもできると…(怖っ)
●神兵長ヤマに対し「ひどい事するわ…」と言っていたが、一番ひどいのはこの人だ。
●岩壁の下から出てきたゾロもすごいが、それを見てパニックにならない彼女もすごいと思う…
●連載が進むにつれて、毛が薄くなっていくルフィとナミとは逆に髪の毛が明らかに長くなってきている。
●船を漕ぎながら読書する、世渡り上手なながら人間。ニシムラさん(にしむらさん)
●結局、彼が見たのは人魚とジュゴンどっちだったのだろう…230話扉絵(にひゃくさんじゅうわとびらえ)
●サンジのスネ毛が話題になっているが、Wベッドについてはあまり語られていない。
●ダブルベッドは、単に寝相が悪いため、シングルベッドだとすぐ落ちてしまうからでは…2秒(にびょう)
●ヨサクとジョニーがナミの着替えを覗こうとした時間でもあり、ゾロとサンジがビリオンズを倒すのに有した時間でもあり、ウソップとマツゲが対ボンちゃんで辛うじてかせいだ時間でもある…忍者(にんじゃ)
●コミックス2巻にわたる完全ドキュメント。「これはマジだ」と言いはる尾田氏。…まさか信じてる人はいないだろう。にんじん(にんじん)
●彼の帽子と、シャンクスの海賊団の1人がかぶっている帽子が一緒なのに気づき、みょ〜に気になって仕方ないのは自分だけだろうか(第41話カラー扉絵参考)ぬりえコーナー(ぬりえこーなー)
●コミックスのオマケについているが、実際に色を塗ってる人は少ないだろう…
●私、ぬりえやってます。けっこう細かくて難しいですよ。ね(ね)
●ONE PIECE史上最も短い、第132話のサブタイトル。
●しかもこればっかりは「ロイヤルドラム…」「ワタクシはこの町では…」のように、新たに記録更新することもできないという徹底ブリ。ネーミングセンス(ねーみんぐせんす)
●「ひつじ船」「あひる船」――海兵のセンスはこんな感じなのか。
●ルフィ海賊団員が、おそらく誰一人として持ち合わせていないであろうもの。
●多くの剣士は、これに欠けている(ゾロ・カバジはある意味天才だという説あり)ネーム大公開(ねーむだいこうかい)
●これを見てると、どんどんネームがテキトーになっていってる気がする…
●ネームの段階ではかなり上手いのに、ペン入れをすると何故か汚くなる人もいるので良く分からない。
●友人にコミックスを貸した時のこと…「あんたの落書きかと思ったよ」と言われてしまった。ネギ熊まりあ(ねぎくままりあ)
●ある検索エンジンのキャラ別カテゴリーにこの人の名があった…
●ウチの母より若いことを知った時、かなりショックを受けた。
●得意料理はネギ料理。息子の誕生日ケーキにさえ、ネギを使ってしまう、ある意味ですごい主婦。ネギケーキ(ねぎけーき)
●ネギの臭さとケーキの甘さがどのようにミックスされるのだろうか…
●「みかんソース」「生ハムメロン」に挑戦した人はきくが、さすがにコレを試した人はいない…よね?ねこ(ねこ)
●SBSで作者を混乱させたハガキに書いてあった絵(その後の「はっちゃんはたこやきチャンピオンですか?」と質問した読者に同情する)
●これを書いた幼き少女(推定)のアルファベットが、明らかに「S」でなかったことについて、作者が何も言わなかったのは…同罪だったからだろうか(後日、同様のミスを犯している。18巻SBS参照)ねじまき島の冒険(ねじまきじまのぼうけん)
●子供のデジモンに付き合って見たワンピースが、すべてを変えてしまったという主婦が滋賀県にはいる。
●この時ゾロが着ていた服は、バスローブではなかろうか?(お金持ちが豪邸で着てそうな)
●反撃時のルフィ達の強さときたら、「てめェら、さっき負けたのワザとだろ!」と言いたくなるくらい凄まじかった。
●決して、島を冒険したわけではないと思う。
●バラとヴェールは取ってもいいんじゃないのだろうか…ネフェルタリ・コブラ(ねふぇるたり こぶら)
●王が人に頭を下げた事より、女湯を覗いた事の方が「大事件」だと思う。
●何だか完全に「バカ殿」に成り下がってるのは気のせいか?
●全裸でダンシングポーズ(フルボディ&ジャンゴがやっていたポーズ)を取ったイカス王様。
●自分の娘が入浴中の女風呂を覗き見した王様。王としての自覚を持てよ、もう少し(イヤ、持ってるけどさ…一応)
●実は何もやっていない気がするのは気のせいだろうか。
●強引に「宮崎駿カラー」を醸し出すとすれば、キャストが『未○少○コ○ン』の局長(悪役)ってトコだろうか…(マイナーすぎましたか?)
●娘の王女が「口が悪い」理由は、この人が原因ではなかろうか(ビビの回想シーン参照)ネフェルタリ・ビビ(ねふぇるたり びび)
●女は化ける、という言葉を体現している少女。実は16歳。
●ウソップの鼻を引っ張るのが趣味。
●ウイスキーピークでルフィがウソップの鼻を引っ張ってるのを見て、「あっ、いいな♪」と思って引っ張り出したんじゃないの?
●口癖は「ナメんじゃないわよ!」…過去に何かあったのでしょうか。
●このけなげな王女が、かつてはMr.9とともに小指を立ててクジラの肉を狙っていたなど、今となっては到底信じられない。
●あのゴム人間・まりもヘッド・ラブコックのバケモノ3人組を一撃で倒した王女様。
●いいかげん、彼女の名前のスペルは「BIBI」なのか「VIVI」なのか、はっきりさせて欲しい。
●アラバスタに着いて新たな上着を着込んだことで、ますます「メマーイダンス」再登場の確率が低くなってしまった。
●かたくなに「ミスターブシドー」と呼び続けた理由は、ゾロをさん付けで呼ぶと、某同人界人気カップリングとカブッってしまうからに他ならない…と思うのは私だけではないだろう。
●あれだけ長い髪を高い位置でくくり、あれだけ動きまくって、それでも乱れない…完璧なヘアースタイル。
●あのルフィにツッコまさせたのは、ある意味歴史的快挙といっても良いのではないだろうか。
●アラバスタでは一人でも死なないようにがんばってたのに、初登場の頃はにっくきバロックワークスの任務のためだけに、クロッカスを殺そうとしていた…(アラバスタ国民以外はどうでもいいのか?)
●まぶたを一重から二重にしたりできる、芸達者なお姫様。
●あれ程Mr.2の特徴を知っていたのに気付かないという、多少ボケている王女様(そのせいで、昼寝好きのゾロ・天然ボケのルフィ・嘘つきのウソップの3人に同時ツッコミをされてしまった)
●自分を命懸けで守ってくれたコーザが思いっ切り撃たれて死にかけて(はずだ)というのに、その彼をほったらかしにして砲撃手を捜している人。やはりコーザ一人よりもっと大勢の人達の命が大切なのか?(だけど少しは心配しろよ…幼なじみだろ!?)
●グラバト2でカルーに、「ビビのおでこはアラバスタよりも広い」とバラされていた。一体何平方キロメートルあるのだろうか?(爆)年齢不詳(ねんれいふしょう)
●シャンクス・マキノ・くいなの父・バギー一味(全員)・ジャンゴ・ギン・魚人・バロックワークスの皆さん…など。あと、作者もある意味そう。鼻空想砲(のーずふぁんしーきゃのん)
●尾田先生が一人で爆笑したという、ちょっときたねー技。ノジコ(のじこ)
●胸元の刺青がセクシーなナミの姉、実はエースと同い年。
●商店街でアクセサリーの露店をやっているお姉さんのイメージがするのは私だけか?野田順子(のだ じゅんこ)
●たしぎ役の声優さん。彼女もときメモ「2」の主役である(でもメリクリと面会が無いんで、共演は無理)ノリ(のり)
●ルフィは本能とこれだけで行動している。
●ログポースを持っていたルフィを、ナミが殴った理由。
●これで縛り首を無罪にしてしまうのはどうかと思うぞ、海軍。
●Mr.3がいた理由。説明には2文字あれば十分だった…ノリツッコミ(のりつっこみ)
●ルフィ海賊団に入団すると、自然に身につけていくらしい能力。
●ルフィ一味の他ではバギーが上手い。時には離れワザ「一人ノリツッコミ」をやってのけた、かなりの達人。
●獲物を横取りされた怒りを表現するだけの為に、態々茶と煎餅と卓袱台を拵える…。フランキーも中々のノリツッコミ精神をお持ちのようだ。ノロノロの実(のろのろのみ)
●絶対に食べた人間自体がのろくなると信じていたのに… 違うんかい…ノロノロビーム(のろのろびーむ)
●ドラム以来、囁かれ続けて来たワンピ界のビーム! ついに誌上公開!!!