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砂嵐「重」(さーぷるす ぺさーど)
●別名「スナスナの元気玉」(「ランドランド」版では特に…)サイン色紙(さいんしきし)
●ネットオークションで尾田先生のサイン色紙を賢明に探す友達を見た時には声を掛ける事が出来なかった…(ウソップギャラリー海賊団で当てろヨォ!)サウスバード(さうすばーど)
●ルフィやサンジに「食料」と認識されなかった、何とも珍しくラッキーな鳥。サガ(さが)
●映画「呪われた聖剣」に出たゾロの幼馴染み。ゾロと同じ道場出身ならくいなとの関係はどうなんだろう?サクラ王国(さくらおうこく)
●なんか少女漫画の国の名前っぽいなぁ、と思ってしまった…
●あの国旗が世界政府に承認されるのかどうかが、すごく気になる。酒(さけ)
●どうやらアニメでは禁句らしい。笑えるほど、この言葉を避けていた(まあ未成年だからね…紙一重で)
●下品なアラレちゃん・暴力的な北斗の拳・エロいタルルートを経験してきた製作会社が、この程度の事にビビるのはドゥーかと…
●局側の配慮でルフィが下戸にされ、ミルクを飲まされたのは有名な話。
●チョッパー歓迎会の時は、何やら白っぽい液体が見えた。牛乳? もしくはカル○゜ス!?(小学生か)
●サンジやゾロが原作では浴びるように飲んでいるがルフィは漫画でも飲んでいない気がする…いや、待てよ?ベラミーからおごってもらったのお酒だよな?…ルフィ?飲めるんですか?沙悟浄(さごじょう)
●最遊記に登場する二枚目のヘビースモーカーで美女好き、そして声優が平田氏。その辺、某ラブコックそっくりであることは言うまでもない。サタデーナイトフィーバー(さたでーないとふぃーばー)
●映画のパンフレットでジャンゴ&ルフィ海賊団のメンバーがやっている。しかし今の若い子にわかるんだろうか、非常に疑問。サトリ(さとり)
●「恋の試練」発言が出るまで、サンジをアホじゃないと思ってたらしい。
●アニメにて、彼の名前のアクセントが「ト」につくことに驚いた。
●こんなヤツが『赤髪』でいいのかー!!
●やられる際にゴチャゴチャ言ったために、ヘルメッポ(海軍入隊前)等と同じように扱われるようになってしまった。サプライズ(さぷらいず)
●「湯〜とぴあ作戦」で、平田さんを泣かす(?)事に成功!! 作品でも皆を泣かしてるのにねえ…サム(さむ)
●アニメでは、アーロンパーク崩壊のシーンにしっかり描き込まれていただけでなく、ローグタウンでの料理コンテスト審査員という役までもらっていた。
●知らない間にグランドラインに入ってしまったすごい人。
●ノリで『デッドエンドの冒険』のハンナバルまで来てしまったすごい人(最初の方にいた…)サムライ・チャンプルー(さむらい ちゃんぷるー)
●ゾロ役の中井和哉さんが主人公ムゲン役で出演している時代劇(?)アニメ。でも彼よりもその相方(?)ジンの方がゾロっぽく感じる…サルあがり(さるあがり)
●「サルあがりか?」と聞かれたら「ああ、さるまがいだ」と答えるのが正解。しかし、果たしてこれのどこが正しい会話なのかは、サル同士でなければさっぱり分からない。
●マシラがいうには「男前」という意味らしいが…?猿殴り(さるなぐり)
●英語に訳すと「モンキーパンチ」(…えっ?)猿山連合軍(さるやまれんごうぐん)
●ボスに大ボスにラストボス…あんたらはゲームかい!三角形ACE(さんかっけいえーしーいー)
●数学の問題に出てきて、ときめいてしまったもの。サングラス(さんぐらす)
●ワンピでグラサンを付けているキャラは、一度もコレを外すことなく出番が終わる(Mr.プリンスは例外)
●映画でのサンジのサングラスは大好評を得たが、TVのMr.プリンス時には大クレームが出た。サンジ(さんじ)
●ルフィに、歯でくわえて吊るされてしまった男 (まあ、体重はかるいんだろうけど…)
●チャ○ンジに「ONEPIECEのヒーローの一人、サンジは強烈な蹴りが武器で……」とかいてあった。別の項目にはドラゴンボールも載っていたが、はっきり名前が載っていたのはサンジだけだった…
●実は動物との対戦ばかりさせられている。海牛(モーム)、エイ(クロオビ)、ラッコ(Mr.13)、ハゲタカ(ミスフライデー)、恐竜、ウサギ(ラパーン)、カバ(ロブソン)…
●アニメ化にあたって、タバコのマナー向上 (携帯灰皿を持ち歩いているらしいことが判明)
●メガネの彼は、どこか出張サラリーマンのようだ。
●ナミに殴られたたんこぶは、きっちりハート型に形成する男。
●SBSへの出現率No.1。つまり、いちばん尾田先生としゃべったことのあるキャラ。
●車は急に止まれなくとも、サンジは急に止まれるらしい(たとえ骨折してても)
●あの「カニストップ」は、相当靴の底が擦り切れるハズ。
●パールさんやMr.2など、ちょっと妙な人々からは、「イブシ銀」「粋」などと評価されているようだが…
●アニメでは、トランクス派らしい…(しかもハート柄)
●「肩ロース(バースコート)」と叫びつつ、相手の顔面に蹴りを放つ何とも勢いの有る御方。
●アニメでは、教育上の配慮で二十歳になった(らしい)のは仕方ないとしても、何も身長もゾロより上にする必要はなかったんじゃないの? 東映さん…
●オールブルーを夢見る純粋な少年から、女好きラブコックへの変貌の理由が知りたい…
●飛び出した右目を攻撃され、なおかつダメージを受けるというかなり貴重な体験(笑)をした、海の一流コック。
●彼のネーミングセンスは、意外にルフィに匹敵する(例:メガネザル、巨大ニワトリ)
●どんなに血を吐こうが骨が折れようが、タバコだけは意地でもくわえつづける、末期症状な人。
●グランドバトル2で、たしぎとミス・ダブルフィンガーにコックとして勧誘される。言うまでもなくメロメロであった(笑)
●東映アニメ・イラストレーターさんの愛を一身に受けているようだが、映画の戦闘シーンのセリフはアーロン編の使いまわしなところを見ると、脚本家さんにはそれほど愛されていないようだ…
●時計台から落っこちた時、後頭部から着地したはずなのに、明らかに顔面にダメージを受けている謎の人。
●あれだけ皆が暑がっていた砂漠で、スーツの上からアラバスタの服を着ていた男。
●ルフィやゾロと違い、「骨が折れる」ケガが多い(しかも、包帯も巻かずに数分後には何事も無かったように治っている…)
●アニメでの姿はやたらと細い。手も足も同じ太さなうえ、腰までキュッと引き締まっている…(あんたら、サンジの腹筋描く気ないんか!?)
●実はこいつ、女性一般に対しての免疫が無いんじゃないか?…と感じる今日この頃である。
●「ねじまき島」で映画に初出演するも、最初にはりつけにされてしまった人。
●メンバーが走っているシーンではいつも最後尾のようだが、するとあの足は、蹴りの役にしか立たないのだろうか?
●麦わら一味ご一行で走る時は必ず一番最後を走り、美しきレディの安全を見守る優しい紳士。けして、足が遅いのでは無い!!(たぶん)
●あれだけクロコダイルを挑発したんだから、いつか直接対面するだろうと思っていたら…気づいた頃には流木になっていた…
●「女を見りゃすぐに鼻の穴ふくらます」彼だが、ボディタッチをしないあたり、結構ウブらしい。
●許す前に必ずボコる(男限定)騎士道精神(?)は、まだまだ健在だ。
●コリエシュート・ムートンショット・アンチマナーキックコース・ヴォーショットなどの決め技を、なぜかすべて左足で蹴っている人(本当の軸足は右なのだろうか?)
●もしこの男がいなかったら、「非常食」や「マリモ」ネタが巷で氾濫する事も無かっただろう。
●どうもポエムを言うときになると、1人称が「僕」になるようだ。
●「last waltz」の最後で、ルフィ、ウソップ、チョッパーと一緒に泣いていたところを見ると、案外3バカとしての自覚があるのかも…
●破損した樽のお片づけしてる姿…ほんとにお母さんだよ、アンタ。
●2002年最後のジャンプでエネルから雷を受け、新年初めてのアニメで電気ショック受けた、かなり電気運(?)の悪い人。
●サトリをコショウに例えながら倒した人。コック魂も健在である。
●ウソップの、たった1コマのボケの為に心停止の疑いのまま年を越した男…
●場面が飛んで、戻った時にボロボロにされているというのは、彼のよくあるパターンである(エネルや珍獣島、Mr.2等)
●しばらく(数カ月)いなくなった後、必ずオイシイところをかっさらっていく御方。
●目にナミ限定超高性能スコープを装備しているらしい…(アニメで「メロリン、メロリン…」という効果音が。ラブコックパワーはいつでも健在か)
●男子レギュラーにしては珍しく、最近衣装変えが激しい。
●「所さんの目がテン!!」テコンドーの科学の回によると、「足の筋肉が細い方が足技には有利」だそうだ。サンジの足があんなにも細いのはこれが理由だったのか…?
●W7での買い物袋から飛び出てるネギの多さ……ネギケーキを作る気か!?
●クルーの中で唯一ナミとロビンの2人から直に「さようなら」と言われた、ちょっとかわいそうな人。
●麦わら海賊団の回想シーンで唯一、彼の話にだけは全くと言っていいほど女性が関わっていない…
●ワンゼが食材を武器にしたことにブチ切れていたが、かつてライオンに向かって新鮮な卵を撃ち放った奴が近くにいたことを知っているだろうか。3時15分(さんじじゅうごふん)
●世界を海へかりたてた時間。そして、あの海賊団の夢への一歩。サンジの異称(さんじのいしょう)
●その多さはナンバーワン(プリンス、ラブコック、素敵マユゲ…)
●原作に記述はないが、ゲームでは「色男さん」「いい男」「可愛い金髪のコ」と言われている…(作り手の好みなのか?)
●「流木」、そして「青海の悪魔」も…!!サンジの足(さんじのあし)
●ウソップは鼻だが、サンジはここを引っ張られることが多い… まさか、これも鍋蓋の取っ手扱いなのだろうかサンジのスネ毛(さんじのすねげ)
●気まぐれで描いてるのかと思っていたが、作者の口からあんなにハッキリと言われた今、現実を受け入れるしかない…(泣)サンジの左目(さんじのひだりめ)
●「ウオ〜〜〜!!! まじで!!? ま…!!」な、代物らしい(作者談)
●あまりの質問の多さに、これまでほっておかれていたとは…
●実はアニメでは、何げに頻繁に出没している(スロー再生・一時停止機能必須)
●隠している原因は、とある舞台で上からライトが落ちてきたせい…なわけないか。
●左目も涙を流す機能はあるらしい。個人的には左の眉は巻いていないで欲しかったりする、何となく。
●「UG海賊団」では、キラキラ少女チックな目にされていたり…
●20巻のSBSにて、「ONE PIECE 7つの謎」に登録されていることが判明、ついに本人直々に公開…!! されたものの、いまだやっぱり謎のまま(ちくしょ〜!!)
●事実が判明したらしたで、多数の同人乙女の夢が壊れるハメになりそうだ。サンジのポエム(さんじのぽえむ)
●女性に言った事は必ず実行するらしい、サンジの精神の結晶(違)サンジの眉毛(さんじのまゆげ)
●登場したばかりの頃は、ちょっぴり太かったということは秘密にしておこう…
●これを知ってから、もう他のマンガでマユゲが不思議な人を見ても驚けなくなってしまった。
●あの眉毛の形は、やっぱり気にしていたらしい。
●初登場時と今とを比べると、さりげなく巻き度がアップしている。サンジの肋骨(さんじのろっこつ)
●バラティエ編からこっち、まともにくっついていたためしがないと思われる。三十六煩悩砲(さんじゅうろくぽんどほう)
●「眼・耳・鼻・舌・心・意…」を覚えたのは俺だけではないはず。友達の前で暗唱すると意外に大ウケする。三千世界(さんぜんせかい)
●実は仏教用語である。要は全世界のこと、多分。
●アニメで、操られているとはいえ、ミホーク以外の相手に出してしまった悲しい奥義。山賊(さんぞく)
●なぜ「海賊王」があるのに、「山賊王」はいないのだろう?
●この人達のために悪魔の実があるように思えて仕方ない。山賊王(さんぞくおう)
●某出版社で好評連載中。……パクリじゃなかろーか。三代鬼徹(さんだいきてつ)
●掃除中にホウキで97話の運試しのシーンをマネし、腕の骨を折る子供達が増えてる(ウソ)
●「名だたる剣豪たちがその鬼徹を腰にさしたことで悲運の死を遂げた」…じゃミホークみたいに、背負ったら大丈夫なのか?
●「鬼徹」ってのは近○勇の「虎徹」のパクリっぽいような気が…三刀流(さんとうりゅう)
●「さんとうりゅう」と入力し、変換しても、決して「三刀流」とはならない(一刀流や二刀流はOKなのに…)
●実際にやるとなれば、歯茎の強化は必須である。私は血が出た。
●誰でも1度はやってみたくなるらしい。口にモップをくわえて顎を痛めた人も結構いるんでは?(あたしもその1人)
●ダスキンで試してみた。アゴのほうは大丈夫だったが、モップの柄を傷めた…
●真剣で試そうとしてみたところ、“口に挟む”という行為自体がすでに恐ろしい事が判明。
●刀をくわえる事ができるようになっても、今度はあふれ出る唾液(失礼)を何とかしなければならないという、大問題が待っている。サンドラ大トカゲ(さんどらおおとかげ)
●ルフィ・ゾロ・サンジの攻撃をモロにくらった上、さらに食われてしまった、つい同情しちゃう爬虫類。3バカトリオ(さんばかとりお)
●某ゴム人間、長ッ鼻、ラブコックで構成された、あんまり入りたくないトリオである。
●ギリギリで、まりもヘッドは入らないらしい…境界線はどこから?
●3バカの誰かがいない時は、青っ鼻が代役を務めるようだ。
●顔ぶれがいかに変わろうと、不動の地位を誇る未来の海賊王。
●レインディナーズにおけるナミは、まさしく加入の資格ありと見た。
●Mr.2が仲間になれば、4バカになってたのに…!
●いかなるメンバーになっても、人数は上下しないらしい(丸々入れ替わることも…)幸せパンチ(しあわせぱんち)
●ナミの必殺技。一撃で大抵のヤロー共を悩殺し、なおかつ一人10万ベリー払わせる事ができる(爆)
●皆(読者も含め)へのご褒美だと思われるが、以前ウソップには堂々とパンツ見せてるのはどういうことだ(21巻77P4コマ目)
●アニメ版は、湯気が多かったと苦情が殺到。だが少なくしたら良い子のお母様方に怒られるとアニメ製作者は対抗(お父様方は…)
●10億ベリーを手にすることができなかった彼女にとって、1人10万ベリーなどでは納得がいかないのでは?(やはりサービスか?)
●元ネタは、多分「たけし」の「しやわせパンチ」
●とうとうカードダスになった。ある意味で最強必殺技。
●コレがカードダスになるのに、コブラの「キングチョップ」がカード化されないのはちょいと不満。
●「グランドバトル」での、ナミの隠し超必殺技には…ならないか、やっぱ。CP9(しーぴーないん)
●ワンピースでは初めて「笑いの取れるキャラ」が一人もいない敵役チーム(正体明かす前はそれなりに取れてたけど)
●…しかしその後、スパンダム、クマドリ、ジャブラ、フクロウと、続々とお笑いキャラが登場するあたりさすがワンピというか。
●ついに彼らもギャグ路線に走ってしまったか…
●数学のテストでCP=9という式を見たとき、一瞬思考がフリーズした…
●名コックに、船大工に、秘書に、腹話術師という、すごい実力者揃い。ジェリー(じぇりー)
●サンジが来るまでずっとあの体勢でいたのだろうか? だとすれば滅茶苦茶腰に悪いぞ!!しか(しか)
●たぶんチョッパーの事だ(笑)しかの丸焼き(しかのまるやき)
●ルフィのカラー扉絵での習字作品。チョッパー危うし!?(だから、しかじゃないって)時間稼ぎ(じかんかせぎ)
●アニメ制作者はしかたなくやっているのだろうが、そのせいでストーリーのテンポが悪くなっている感がある。
●劇場版スペシャルや、ナイター中継でお流れになるのも、ある意味コレか(…まーでも、原作に追いついてしまって、アニメオリジナル話にせざるを得なくなった「D某Z」よりは、よほどいい)
●これによってビデオ版との差が縮まったのも事実。…まさかこれも計算のうち!?(笑)獅子歌歌(ししそんそん)
●「ししそんそん」と読む。元ネタは「子々孫々」…何やらかす気だ剣豪。実写版配役(じっしゃばんはいやく)
●5/2木村拓哉のラジオより。ルフィ=窪塚洋介、ゾロ=反町隆、ナミ=思いつかない、サンジ=自分(足技を覚えるから)、ウソップ=ユースケ・サンタマリア、ビビ=上戸彩 …あの、ロビンは…?
●1年3か月ぶりの話ですが…チョッパーはナイナイの岡村だというのを聞きましたけど…
●サンジは、お笑い芸人のヒロシと聞きました…(似合ってる?)シティハンター(してぃはんたー)
●「キン肉マン」「北斗の拳」に続いて、この影響も受けている事が判明。死亡(しぼう)
●OP界の人間はどこを刺されたら死ぬのだ?
●最近では、他の漫画で死ぬシーンがあっても、「えっ、これくらいで死ぬの?」…と思うようになってきた。
●いっその事開き直って「ボーボボ」みたいに体がばらばらになっても死なない、青酸カリを食べても死なないという設定にしたらどうでしょうか?島に入ってはいけない病(しまにはいってはいけないびょう)
●病気にをしたことのないウソップの、唯一の持病。
●同類項に「おやつをくわねば死んでしまう病」がある。
●最近、「これ以上歩いたら死んでしまう病」にも感染したらしい。島袋光年(しまぶくろ みつとし)
●「世紀末リーダー伝たけし!」の作品中、幾度もルフィを書いた強者。いつかを夢見て待ってます。
●「ワンピースの中でも俺はサンジがすき」と、自ら「たけし」の中で語っていた…(女性がらみの事件を起こして逮捕されるのは必然だったか…)ジャコビー(じゃこびー)
●N○K放送子供番組のぬいぐるみキャラの1人。実は山口勝平さんが声を当てているのだが、何かすると発明品をこさえているため、私の頭の中ではウソップと重なってしょーがない…
●先日の放送では「嘘をつくと鼻が伸びちゃう」との嘘に惑わされていた…何だかなあジャック・スパロウ(じゃっく すぱろう)
●映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」で平田さんが吹き替えを担当したキャラだが、その言動は実にウソップちっく。サンジの体にウソップの意識が入ったような違和感が…シャム(しゃむ)
●蝶ネクタイといえば、こやつか軽○アナか!銀座のネクタイ屋では常識さ!
●3年前の髪型がよかった…シャンクス(しゃんくす)
●ぜんぜん登場してないのに、決して忘れられることがないというのはすごいと思う。
●実は今、37歳だったりして…(ちゅ、中年…)
●一体全体どこでルフィを待っているのやら。ルフィもきっと、こんな感じの人物になるのであろう。
●大人気の某ハリー(以下略)に、「クルックシャンクス」という赤毛(!)のネコが出てきたとき、びびりまくったのは私だけではない!?(たぶん)
●ミュージカル「Cats」に、「スキンブルシャンクス」という猫がいる。
●極寒の冬島でも、マント・シャツ一枚に裾を上げたズボンという、いつものファッションで通していた強者(他のメンバーはある程度着込んでいるのに…)
●通称がもし、“赤髪”ではなくて“赤毛”だったら…そばかすがないとまずそうな感じがする。
●イキナリ生えてたサンジのスネ毛が大変物議をかもしているが、彼のはいいのだろうか…?
●某コンビニ【サ○クス】のCMを聞くたびに反応してしまうのは私だけではないハズ…(「シャンクスのおにぎり」とか)
●「ソングコレ」での彼の歌は2曲あるが、どちらも別の人が歌っている(ひょっとして、池田さんは歌が下手なのか?)
●私が3ヶ月だけ働いた部品工場には、「シャンクス」という商品があった(しかし、実物には結局お目にかかれず)
●数学の教科書を見てたら、シャンクスという数学者を発見。(円周率を700桁まで15年かかって計算したが、538桁目から間違っていたという哀れな人らしい)ジャンゴ(じゃんご)
●自分が催眠にかからないように、帽子をすっと降ろす姿がかっこいい!!(でも、ならばなぜ毎回、こうしないのだろうか?)
●転職おめでとう…と言いたいが、そんなに簡単に海軍に入っていいのか?
●コビーの時は「海賊が海軍のスパイに…」とか疑われてたのに、何故この人は「ノリ」だけで海軍になれたのだろうか…
●そのうちまた、海軍からルフィ海賊団に寝返ったりして…
●「寝返りの…」って、最初は本気で「寝相が悪い」んだと思っていた。
●あのルフィに覚えられていた男(催眠を二回かけただけなのに…)シャンディア酋長(しゃんでぃあしゅうちょう)
●完全に脇役でしかないこの人の声を「仮面ライダー」シリーズや「トリビアの泉」などのナレーションで超有名な中江真司さんがしていると知った時は心底驚いた!ジャンプフェスタ(じゃんぷふぇすた)
●尾田先生の爆弾発言が飛び出す、ある意味で恐怖のお祭り。11月11日(じゅういちがつじゅういちにち)
●ポッキー・プリッツの日か、電信柱の日か、はたまた煙突の日か…
●某ジャンプの打ち切り漫画の、鼻のでかいひげオヤジの7歳児の誕生日と分かってびびった(というか笑った…)
●母によると、サン○オのキ○ィちゃんとミ○ィちゃんの誕生日だとか…週刊少年ジャンプ(しゅうかんしょうねんじゃんぷ)
●そーいえば、ジャンプのマークって海賊だ(笑)週刊少年マガジン(しゅうかんしょうねんまがじん)
●この雑誌のマークが「野球をしてるモグラ」だと気付いた…狙ってやったの? 尾田先生?修業(しゅぎょう)
●ルフィとウソップが滝風呂で忍者のマネ?をしてやっていた(「ニンニン」って言ってたし…) そういえば以前、ウソップがまきびしを使っていたので、どうやら“忍者”の概念はあるらしい。シュシュ(しゅしゅ)
●鍵を食べても窒息しなかった犬。お前の胃袋は宇宙か…?
●主要動物キャラの中で、珍しく普通に動物っぽい動物。種族(しゅぞく)
●人間と人魚と魚人の境界線が知りたい。シュライヤ・バスクード(しゅらいや ばすくーど)
●小説版だと、8年前に8歳だった、と書いてあった…ってことは16歳ですカ!?(驚愕)ジュラキュール・ミホーク(じゅらきゅーる みほーく)
●鷹の目というが、ただ単に、つり目なだけなだけなのでは?
●剣術の世界で光源氏計画を遂行する男。
●この物語の中で、一番の暇人だと思う。
●あまりに暇すぎて「偉大なる航路」の始めまで逆走していたらしい人。
●彼の船の動力は…一切不明である(蝋燭じゃないだろうな)
●彼がしていることは「航海」なのか「漂流」なのか微妙なとこである。
●「暇人」という設定が無ければ、多分この物語中で1、2を争うシリアスキャラになってただろう…多分。
●ゾロの攻撃をわけなく捌けると言う事は、彼も建物くらい余裕で投げれる力持ちなんだろうか。
●シャンクスのことを呑気だと言っていたが、ルフィのことをわざわざ教え行ってあげてる自分もお互い様だと思う。ショウジョウ(しょうじょう)
●彼の船の帆には[MORINOHITO]もの○け姫の森の人「ショウジョウ」のぱくり?
●「おれの怒りというトンネル…」は千と○尋から?
●「生まれてこのかた25年〜」って、ホント25歳なのアンタ?
●「ショウジョウ」とは漢字で「猩猩」と書いて、「オランウータン」と言う意味らしい。ちなみに「マシラ」も「猿」と言う意味だそうだ。そのまんますぎ!!
●オランウータンはマレー語で「森の人」だそうです。
●「おれの怒りというトンネル…」の元ネタは、22巻SBSでの読者の質問「トンネルのむこうは不思議な町でした。」である説が急浮上してきた。
●ひょっとすると、彼はあの有名な小説「雪国」の愛読者なのかもしれない…Shounen Jump(しょうねんじゃんぷ)
●ワンピースが掲載されている英語版のジャンプ。とうとう、第一話の例の「傷のない ドクロマーク」は直されなかった。商売人(しょうばいにん)
●ハンガー頭のおっさん、いっぽんマツ、フェイントのおっさんと、なかなか小粒ぞろいなナイスキャラが多い。ジョーク(じょーく)
●TVスペシャル「秘境!海のヘソの大冒険」に登場した海賊。死んだあとゾンビになって復活するという、ワンピースの世界では珍しいオカルトキャラ。女性キャラ(じょせいきゃら)
●麦わら海賊団の女性クルーは(ビビも含め)全員仲間になる前に一度ゴーイングメリー号に乗っている。また、裏切り・潜入が得意。ジョニー(じょにー)
●驚いたときに、グラサンから目が飛び出る人。不思議だ…
●某ケーブルテレビで、「ジョニー・ブラボー」とアニメ番組を放送していた。サングラスをかけていて、微妙にカッコつけでどことなく似てる…
●第2回人気投票で見事18位をゲット。某コーラのCMソングのおかげか?ジョン・カーター(じょん かーたー)
●一体どれだけのアニメサンジファンが、同一声優(平田さん)が演じていることを信じられるだろうか。白石涼子(しらいし りょうこ)
●『天上天下』の千秋、『ネギま!』の長瀬楓、『ワンピ』でも端役で稀に出ている声優。その彼女がサウスバードの声を演じていたとは到底信じられない。どう考えても別人でしょアレは!?白ひげ(しろひげ)
●こいつの元ネタは、間違いなく某「ヒゲのガンダム」だろう(尾田先生はガンダムも好きなのだろうか?)白ひげ海賊団(しろひげかいぞくだん)
●看護婦は全員、ヒョウ柄のブーツ(?)をはいている(白ひげの趣味!?)シロラー(しろらー)
●完成して5秒で、ハイパー雪だるさんと共にサンジに壊された雪像。
●サンジに破壊された時、密かに涙している。雪像でしょ、あなた。進水式(しんすいしき)
●導きの灯でやっていた式。しかし、ナミはあのサンダルでどう樽を割ったのか?
●絶対あの時、ナミのパンツは見えていたはず。新世界より(しんせかいより)
●交響曲第九番なのだが、略して「第九」と言うとベートーヴェンの方に間違われる哀しい名曲。
●さすが無駄に派手なバロックワークス…と言いたいところだが、ドヴォルザークはバロック派ではないく、国民楽派…皮肉だろーか。
●「ボーボボ」でも”全宇宙鼻毛裁判”フィニッシュ時に流れていた。東映アニメ御用達の一曲となっている?推定少女(すいていしょうじょ)
●エンディング「しょうちのすけ」を歌った女子2人組。実は「ONE PIECE」を知らなかったという逸話がある。スー(すー)
●アニメでは、ジェスチャーで話したいことを伝えられるスゴイキツネになっていた。「スヴァらフィくない?」(すばらふぃくない)
●尾田先生曰く、「スバらしくない?」のフランス風味(…しかし、どこらへんが??)スカイピア4神官(すかいぴあよんしんかん)
●4人とも全員男性だから、サンジもさぞかし戦いやすいだろな〜と思っていたら…
●心なしか「マ○キン」のX-LO○Sに通づるモノがあると感じるのは私だけでしょうか?鈴木信也(すずき しんや)
●コミックスのコーナーが、ワンピースとかぶってしまったギャグ野球マンガの作者。本人も認めてるし。
●なぜかこのコミックスの質問コーナーに、ワンピース関係のハガキがいっぱい来たらしい。
●微妙にこの人の漫画の主人公の「凪さぁ〜ん」が、サンジとかぶっている気がする…
●表紙の絵が19・20巻のONE PIECEとかぶっているし、しかも主人公が「猿」つながり…結構既存の漫画家の影響を受けていると思う(それは尾田っちにもいえるが…)鈴木真仁(すずき まさみ)
●アピスに続きアイサと、ワンピではアミバのトップを防げるキャラばかり演じてらっしゃる…素敵マユゲ(すてきまゆげ)
●まさかゾロの口から「素敵」という言葉が出てくるなんて…
●もしMr.2がサンジの顔にも触れていれば、『世界一へんな“マユゲ”』に選ばれていただろう。
●ルフィとウソップもできたのね。サンジだけのものだと思ってたのに…(レインディナーズの檻にて)
●サンジは本当にあの眉毛にコンプレックスを持っているのか。それともゾロにそう言われたのが気に食わなかったのか…(たぶん後者)ストーカー(すとーかー)
●ギン・ミホーク・スモーカーの事。同人界ではすっかりそういうキャラにされてしまっている。ストロンガー(すとろんがー)
●こいつのデカさはラオウの愛馬「黒王号」とタメを張れる。
●「名は体を表す」という言葉を真っ向から否定した、黒ひげ海賊団・船医ドクQの愛馬。砂砂団(すなすなだん)
●ある意味、未来の反乱軍幹部養成所だったような気がする。すね毛(すねげ)
●230話扉絵で、サンジにも生えてる事が発覚。この事実は全国のサンジファンに物議をかもした…らしい。
●モージ・シャム・ヨサク・パティ・ゲン・イガラム・ヒルルク・クロマーリモ・Mr.2…生えてるキャラは以外と多い。
●実はサンジのスネ毛はもう慣れたのだが、アニメの色白サンジに生やすのは勘弁してほしい…(Mr.2みたいに目立つから)
●すね毛ごときであんだけネタが集まり、波紋を呼ぶのは、大人気の漫画「ワンピース」だからこそである。
●自分自身もスネ毛が濃いので、サンジやシャンクスを責められないという女性もいることだろう…(そりゃ私だ…)
●こうなると、見えないゾロの方がおかしい気がしてきた。女風呂も覗かないし…男性ホルモン少ないんじゃ…ゴホッゲホッマ〜マ〜マ〜♪スノウクイーン(すのうくぃーん)
●雪だるさんに瞬殺された、かわいそうな雪の女王。
●どうみてもカヤ。そっか、カヤってウソップにとっての女神様なんだなあ…スパンダム(すぱんだむ)
●不幸の星の下に生まれてるくせに、仕事だけは上手くいってるのか、地位が高い。
●漫画で読むたびに、弾けた千葉繁さんの声を想像してしまっていた。スベスベの実(すべすべのみ)
●全世界の女性の共通の願いを叶えてしまう、まさに喉から手が出るほどほしい食べ物では?
●「超人系」のハズなのに、ある意味、原型を留めていない。スモーカー(すもーかー)
●海軍では唯一まともな(?)シブイキャラだったはずなのに、最近ではエースの登場で、ギン同様のストーカーキャラにされつつある (注:同人界での話だが)
●ルフィ・バギーについで、溺れさせられてしまった能力者。
●微妙にルフィに気に入られてしまった、喫煙家の鑑。
●ルフィ達が逃げたことを喜んだので、さらに銭形度UP!(笑)
●ギ○ン・ザビに似ていると思うのは私だけか?(眉毛無い所とか…)
●「おれにはおれのペースってモンがある。」が持論なら、とある女曹長さんのペースも尊重してやってください…スロー再生機能(すろーさいせいきのう)
●アニメのEDは一瞬で過ぎ去ってゆくため、これを使わないと何がなんだかわからない。
●アニメを楽しむ必需品であることを最近痛感した。スワン共和国(すわんきょうわこく)
●富山県にある温泉。男湯と女湯のみで、その間の湯は無い…スワンコロシアム(すわんころしあむ)
●CMの最後の言葉は、間違いなく「アブトロニ○ク」のパクリ。
●遊んでいたら、すごい違和感を感じたのでよく見てみると…サンジの左目が完全に見えてるじゃん!!!(右目が隠れてるし)
●↑2D格闘ゲームでは、右向きと左向きとでキャラのイラストが反転してしまうんです。「サンジの左目」も、それの影響です。青天割料理人帽(せいてんかつこっくぼう)
●尾田先生いわく、「ゼフの信念の象徴」であったが、"グランドバトル2"では、Mr2の武器と化していた(笑)sailing day(せいりんぐでぃ)
●この曲のプロモでは、熱唱するバンプ達の間を大勢のルフィ達が駆け抜けて行き、その後を大勢の女子高生が追いかけているという奇妙な光景が繰り広げられている。世界政府暗躍機関(せかいせいふあんやくきかん)
●『No.6』のジェリーといい、『No.7』のワンゼといい、こんな連中に本当に諜報活動が可能なのだろうか?(ジェリーはでかすぎるし、ワンゼはそれ以前の問題…)世界!! ふしぎ発見(せかいふしぎはっけん)
●注意深く見ていると、ワンピのBGMを使っている事が判明。(特に「海」関連のテーマの時)世代判別(せだいはんべつ)
●空島を「ラピュタ」と思うか「天竺」と思うかで世代が決まる…
●空島をクロノ・トリガーの「ジール王国」だと思った私はどうなるんだろう…
●ドラえもんの「雲の王国」を思い出した奴はどうするんだ!! と主張する新興勢力が現れたようだが…「背中の傷は剣士の恥だ」(せなかのきずはけんしのはじだ)
●「チョッパー王国」の舞台挨拶で、中井さんが居ない事をいい事に(?)、田中さんがこの台詞を言っていた。
●ゾロはこう言うが、バギーには思いっきり後ろから刺されていた…ゼフ(ぜふ)
●リボンがトレードマークな彼のおヒゲは、「なんだか良さ毛」というらしい(鼻毛と勘違いしていた読者多数?)
●彼のパジャマは、ヒラヒラレース付きだと思ってるのは私だけか。
●心意気で帽子を立たせるだけにとどまらず、大きさすら変えることが可能。船上のバレリーナ(せんじょうのばれりーな)
●アニメのサブタイトルによる、Mr.2の形容文だが…これでいいのか東映!?全身起爆(ぜんしんきばく)
●ドルトンさんもしようとしたが、不発。穿頭術(せんとうじゅつ)
●インカ帝国で、実際に行われていた医術。ほんと尾田先生は、色々と物知りですね。せんべい(せんべい)
●最後にコレをゲットしたのはナミだった(笑)
●ふーん、ワンピースの世界にも煎餅はあるんだ。つーと醤油も塩もサラダ焼きもあるんだろうか。ゼンジ(ぜんじ)
●ハンターハンターに「サンジ」という名のキャラがいたという事実は、すでにファンの間ではなかった事にされている。
●↑あれの名前は「ゼンジ」。サンジとなってたのはただの印刷会社(?)のミス。同じシーンでもアニメではゼンジと呼ばれてた。動物系悪魔の実(ぞおんけいあくまのみ)
●これを食べた人は皆、呪われるのか? ほとんどの能力者は、変身した直後やられる。酷すぎる…
●ドルトン、ペル、チャカと猪突猛進「まっすぐ」タイプが多いので、「策士」タイプの多いOPの悪役にはやられやすいのではないかと。狙撃手(そげきしゅ)
●ヤソップとウソップ、ヴォン・オーガー、の○太君、次元大介、いったい誰が一番命中率が高いのだろうか。そげキング(そげきんぐ)
●謎の救世主。というか正体バレバレなんですが。
●正体は言わずもがなだが、気付いてないフリをするのが暗黙の了解。
●最初『狙撃』と『キング』を掛けたものだとわからず、「『そげ』って何だ?」と本気で考え込んでしまった。
●ルフィはともかく、チョッパーはニオイで気がつくと思ったが…さては、何かの匂いでも体に振りかけていたのか?粗忽屋(そこつや)
●カルー役の謎の声優さんだが、実は「あのキャラ」を演じている人らしい! なるほど、「あのキャラ」不在時もレギュラーで出演していらっしゃったのね。
●空島編ではスーの声を担当。でも今回はチョッパー役の大谷さんがしている(と、思われる)ので、名前も「粗忽屋武蔵野店」にパワーアップしていた…(つー事は、平田さんが本店なのだろうか…?)
●カルー役は「粗忽屋」、スー役は、「粗忽屋武蔵野店」、ピエール役は「粗忽屋西神戸店」。実はチェーン店だった。
●マツゲは「粗忽屋東品川店」。粗忽屋後楽園店(そこつや こうらくえんてん)
●ウォーターセブン編でヤガラ役で登場。レギュラーは船長。
●「レギュラーの役で名前が出た時には"粗忽屋"としては出ない」という過去の事例から推測すると、山口由里子さんでは?粗忽屋西神戸店(そこつや にしこうべてん)
●中井和哉さんがピエールをやる時の名前。台本で「西神田店」と書かれたことがあるらしい。その他(そのた)
●ゾロ、チョッパーを指すらしい(サンジ談)空島の住人(そらじまのじゅうにん)
●子供の時から日常の会話も敬語という、ちょっと堅苦しい人達。
●「へそ」よりも、彼らの背中にある羽の存在意義がわからない(飾り?それとも飛べるの?)空島編(そらじま)
●「歌」が重要なポイントだけあって、ルフィたちやゲリラの動きが、何気に劇団四季はいってるな…と思ったのは俺だけか。空せんべい(そらせんべい)
●スカイマート辺りでコニスが購入したのかサンジがパガヤに教わって作ったのか…?ゾロの出血量(ぞろのしゅっけつりょう)
●REDにて、アーロン戦での出血量推定5リットルとあったが、普通、人間の総血液量も5リットルほど。ちなみに人間は、全体の50%出血すると死にます(あのKONISHIKIでも死にかけました…)ゾロの手配書(ぞろのてはいしょ)
●フルネームで書かれているが、苗字と名前を区切る「・」がない。ミスったな、尾田先生…
●アニメでは、背景にウソップの影が見あたらない!! 何でだ東映〜!ゾロのピアス(ぞろのぴあす)
●あれはきっと、三本刀とのバランスを保つ為につけていると、思う…ゾロの服(ぞろのふく)
●あのシャツは、くいなの形見の服だと信じて疑わない人はいるだろう。ゾロの方向感覚(ぞろのほうこうかんかく)
●東西南北のみならず、上下まで入り乱れてきたらしい。
●最近、左右まで乱れてるんじゃないかと心配になってきた。
●VSクロ戦では東がわからなかったのに、グランドラインに入る際には南を理解していた…(南だけは把握出来るのか?)
●ラブーンにぶつかりかけて、「面舵」といっていた。それくらいはわかるのか?
●ナミに先導があったくせに、道を間違えそうになった「奇跡」の男。